6074+. 異議申立はしたか?

リスクを考えて、自分では懲戒請求をしなかった人が、
未だに無責任な煽り方をしているのを見るのは、とても腹立たしい。

賠償金を自分で支払ってやれるのか?と問いたいねぇ。

さてさて。

日付が入ってても変だと騒がなかった「懲戒請求者」たちには、ある権利が付与されておりました。

単位会の対応が何かおかしいと思ったら「異議申立書」を日弁連に出すことができると、案内が書いてあったはずなんです。

でも、誰一人として「異議」を申し立てるようなこと、しませんでした。

通知書の日付に思い当たる節があろうが無かろうが、「認めた」んですよね。
異議申立の権利を与えられてながら行使しなかったんだから。
文句なかったってことです。

「真正」日本人さんって、まともに働いたこと、あるのかな?

6071. 調査開始通知書(第六次)

6070. 調査開始通知書(第五次)

(追記)

受付印のある懲戒請求書に絡んでという彼のブログの記事にコメント入れて来ました。

承認することは出来ないヘタレでも、読む。

読みたくないと言って「コメント欄」を閉じるのも時間の問題でしょうね。

こうやって耳をふさぐ人に煽られて「賠償金を払う」余命読者ほど哀れな存在はありません。