6072. 真正日本人さん

推理だ妄想だと、まぁ、色々と言い訳をつけておられる。

あらかじめ懲戒請求者たちは「日本再生大和會」から、この日付は空白のまま辯護士會に送るということは知らされていた。

こんなことはスパイでもない限り部外者は知らないよネ。

私もスパイかもね―――??

ので

これは問題だということになったのである。

それが

余命さんや余命さんのスタッフが履歴のない方と履歴があり960人會に所属する方たちと区別する取り扱いをしようとした理由ではないかと思うのである。

勿論成りすましは排除ですよ。

そもそも戦い方が違うのである。

アッ これには全文が高木彬光推理作家のまねごとをしようとした私の独断と偏見及び若干の妄想が入っています。

そのつもりでお読みください。

信じる信じないはご勝手にどうぞ―――

https://ameblo.jp/izamisa–3254/entry-12557251709.html

事実を突きつけられても、陰謀だの罠だの、なりすましだのと言ってる。

6071. 調査開始通知書(第六次)

6070. 調査開始通知書(第五次)

ばっかじゃなかろうか?と、テルミンだったら言うわな。

彼が罪深いのは、自分で懲戒請求を出してもないのに、こうやって「余命の言うことの矛盾」に気づかず、事実を指摘されても「余命を信じろ」と喧伝するところ。詐欺師の片棒を担いでいる自覚の無い人たち。

自分が出してしまった真太郎さんなら、まだ、わかる。自分がやったことを間違いだと認められない人間の心理はわかる。

ただ、煽りたいだけの人って、なんなのさ。人を地獄に落として平気なのか?