6032. 小倉弁護士の弁明書

ツイッターをBANされて呟かなくなった小倉弁護士(東京弁護士会所属、第六次対象)は、弁明書を書いたと言ってます。

札幌弁護士会とは運用が異なることを説明してます。

第五次の懲戒請求を訴訟の根拠としている佐々木弁護士の場合、何通書いたかは第六次の小倉先生の件からは計り知れません。おそらく数回に分けて届いたとのことなので、1通ってことはないでしょう。

saniwaさん

(2) 当の原告が弁明書を書証として証拠請求していないことをもってしても明らかなことである。つまり、実際に原告が弁明書等の作成に多大な労を注がざるを得なかったというのであれば、弁護士会に提出した弁明書や証拠資料 が、本裁判においても書証として提出されていなければおかしい。
そうした書証があって懲戒請求を受けた当該弁護士がどの程度の負担があったのかということはわかるはずなのに、それ自体が証拠請求されていないし、原告から主張もされていないのである。
 これはそもそも原告が弁明書を作成もしていないし、弁護士会に提出もしていないからである。

https://saniwa1111.seesaa.net/article/471659021.html

ここは要注意ポイントです。

猪野弁護士が本領を発揮できるのは、同じ「札幌弁護士会所属」の池田弁護士らを相手にする北海道訴訟だと私が主張するのは、この事実認識の齟齬が生じ無いからです。