6017. 一般市民をターゲットに

余命プロジェクトはとっくに一般人をターゲットにしてるよ。佐々木弁護士は知ってる。だって、共謀罪で連名の告発状を送られた仲だから。

第六次
960人が参加
これは第四次と呼ばれるもの、1800人が参加した。

私のことが、それだけ脅威だってことです。三宅さんのことは余命は歯牙にもかけてない。だって余命には肉薄してないものね、佐々木さんしか見てない尻馬ルポライターですもん。余命はあなたのことは眼中にないからターゲットにはされてない。それだけのことだ。

三宅さんが佐々木さんの「追っかけ」を始めた時点で、私は既に余命から「外患誘致罪で死刑にしてやる」と東京地検に告発状を送られ、「佐々木弁護士と共謀」を疑われる身でした。

アンチ余命として私だけは実績があったという意味です。

三宅さんは、ものの見事に、無視するために、私をブロックしミュートしdisり続けてますけどね。

三宅さんなんか居なくても、事件は風化しません。

裁判はこれからが佳境です。「共同不法行為」「受忍限度論」「総額一定論」を徳永弁護士が法廷で戦い始める。決着がつくまで、彼は彼で「動画」を使って拡散を試みるでしょう。それが「集客」のためであれ、彼はここしばらくは風化させるつもりはないでしょう。

加えて、日本国籍なのにヘイトだと騒ぐ「自由法曹団」の池田弁護士と戦う「言論の自由」に教条的なまでに忠実な猪野弁護士は、自身のブログで発信もされるでしょう。