5996. 意識高い系弁護士5

和解者を訴えるなんてミスを犯し、そのことを「黙っていた」点で私の中では評価がだだ下がりな北弁護士に、ツッコミを入れる人が出てきた。

ミスは誰にでもある、自分で言ってる通り「手続きが荒くなった」んだよね。それを真摯に詫びれば人間なら許しもしようが、あれは私の目から見ても、「謝罪になってない」と見える。何よりも、それを隠そうとし、再発防止に努めると宣言しなかった点で、逃げたとしか言いようがない。

せめて宣言通り、原告団のHPぐらいは作って欲しいものだ。

平日に裁判所に行かなくていいとか
裁判資料に名前が出ないとか
ずっと、いつ訴えられるか?と緊張しなくてもいいとか。
でも、そのメリットも「間違えて訴えられて」は
台無しだ。
殺到型の場合、
個別の不法行為として積算可能か
それとも、全体で1つの共同不法行為として
いずれは総額上限論に引っかかるか、
今もまだ、議論の途中
裁判の経過を見守ります

東京カウンセルさんは弁護士らしい。