5994. 余命リターンズ0153

(コメントいただきました)

原告は江頭に委任してるのだから、被告や裁判所からの文書は全て、江頭に行くって事だとして。あのファックス文書、江頭が余命側にも送信してるって事よね?勿論訴状自体も。江頭→原告→余命 かも知れないけど。なんか、原告→(委任状)余命→(委任)江頭の構図に見えてきた。
余命が悪利用するのって、被告から突っ込まれたら原告の不利益にならないのかねぇ?

(以上、ありがとうございました)

余命自身がせんたくから訴えられた裁判でも個人的に江頭弁護士に依頼しているので、お二人はズブズブの仲になってると見て、間違い無いでしょう。

余命御用達弁護士と呼ばれることを「不名誉」と感じるのかどうかも私にはわかりません。

「被告」というのは、佐々木弁護士のことで?

やまべん氏と江頭弁護士の面子をかけた戦いなのかもしれなけど、圧倒的に「和解者を訴えた佐々木弁護士」が悪いと私は思うので、この点では尻拭いをさせられている山口弁護士が火だるまになるだけでしょう。

原告=和解者が余命に何もかも筒抜けにする原因を作ったのも、佐々木・きた弁護士のチョンボであり、決定付けたのは、あの「お詫び文書」の冷たさで、その前の自分たちの態度との落差である事に、弁護士「先生」たちは理解が及ばないのだと思います。

本来なら、「弁護士」では無い三宅さんが一般人の感覚を説明できる立場にありましたが、彼女が弁護士に苦言を呈する力量がないために、この事態は回避できなかった。

この先も、どんどん泥沼化していくのは間違いありませんが、「非」が佐々木弁護士にある以上は、どうしようもないでしょう。

余命が一方的にぎゃーぎゃー言って、信者が雄叫びをあげて元気付く。その要因を作ったのは、佐々木・北のどちらかです。どちらがリストに入れたんでしょうね。どちらにせよ、この件については、もはや、私に何かできることはありません。

12月6日に予定されていた令和元年(ワ)第26980号損害賠償請求事件公判が前日に

急遽中止になった件について、法廷で一悶着あった。

前日の夜に代理人弁護士に連絡したということであるが、公判に備えて地方から前日ホテル泊まりで傍聴に来た者も多数いて、傍聴者20数名と裁判所の間で異様な状況となった。

山口貴士弁護士の強引な移送申し立てに、あの有名な田中秀幸裁判長が答えたという図式で、コメントのしようがない。

前日の夜では中止の連絡など取りようがなく、今後は、裁判所に謝罪を求めると共に地方からの傍聴来庁者への交通費とか宿泊費とかの請求を田中秀幸裁判長につきつけることになりそうだ。

https://yomeireturns.wixsite.com/blog/post/%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%93-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8%E4%BA%AE%E9%80%83%E8%B5%B0%E5%8A%87%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E5%B9%95