5984. 三宅さんが報じないこと

1つは選定当事者のこと

5983. 三宅さんの責任

2つ目は佐々木先生の「ミス」のこと

5979. 肩は持てない3

3つ目は「姜文江」弁護士と「ソンヘヨン」弁護士のこと

5539. ソンとキョウ

5787. サニワさん(仮)

5019. 当事者の気持ち14

4つ目が「猪野」弁護士です。

私は彼女が8月に北海道へ行きたい行きたいと騒いでいた時から、取材先としてなぜ、「大量懲戒請求事件の被害者」なのに取材しないのか?と問うて来ました。

ここに来て、彼は「懲戒請求者側の代理人」として、正式に裁判の当事者として登場します。

自ら同じ被害を受けながら、片方は原告として960人を提訴し、片方は被告の代理人となる。

これほどのドラマがあるのに、彼女は「被害者」である猪野弁護士の存在を完全に黙殺しています。

これって、報道姿勢として正しいでしょうか?

8月の時点で、札幌に行って取材をして来てたら、もう少し、北海道訴訟の被告は救われたかもしれないのに。選定当事者に「選定書」を送る人間が増えれば増えるほど、「選定当事者」に一括請求される「建て替え払い」の金額は高くなる。

あなたは分かってやってるのですか?

私に対する意地を張ったがために、やってることで、どれだけ周りが迷惑してるか、わからない人は、この界隈から退場していただきたいと思っています。

何が、被害者の声を届けるですか、

何が、取材が足りないですか。

何が、発信力のない人、見向きもされない事件を追うですか。

だったら、なぜ、猪野弁護士に取材に行かないのですか?

佐々木一辺倒ならば、報道を名乗るな。