5980. 悪魔の計画2

佐々木弁護士が和解者を間違えて訴えた件(60人一括裁判令和元年(ワ)16126の中の一人)は、和解者の側から「和解金詐欺事件令和元年(ワ)第26980号」として訴えられた。

私の目標は「余命プロジェクト」潰しだ。

保守の面汚し、草の根の声を「金儲け」に使い、コマに使い、結局「被告」として賠償金を払わせる方にしか押しやらない無能集団余命プロジェクトにご退場願うことが目標だ。

そのために「体を張って」きた証拠が「外患誘致罪告発状」で、あれは私にとっての勲章のようなものだ。

佐々木弁護士らの「末端への提訴」も、プロジェクトへの打撃になると思ったので、応援してきました。

今回は、佐々木弁護士に「怒って」もらう方向へ押します。

彼は余命ブログの発信者情報開示請求に勝ちました。テンプレートを印刷し、配って、署名を回収し「日付を入れて」弁護士会に送ったのは誰か?

わかってるくせに、手をかけない。

手が出せないのか、手を出さないのか、そんなことは悪魔は知らん。

私は彼がちゃんと「お役目」を果たしてくれるまで、まずは三宅さんのお尻を叩きます。

精進なんて出来るのかしら?
やって貰いましょう

1、インタビューの前置きにおいて、事件番号をきっちり述べること。

インタビューを聞いた人が、確認のために一次ソースへアクセスできる道を示すのが基本です。

初回の裁判でないのならば、前回までの裁判のあらすじを述べること。

この場合は、その裁判が他の裁判と比べて、どこが違うかにだけ焦点を絞ること。インタビューアーのセンスを問います。不勉強だと答えられない。

例えば、令和元年(ワ)16126の場合は、他は10人単位だけど、これだけは60人と大規模なところが特異点として紹介されるべき。

2、たとえ「佐々木弁護士」が不利になることであっても、触れること

和解者を佐々木弁護士が訴えたためにされた「逆提訴」は、他のいちゃもん提訴とは分けて報じること。混ぜ混ぜは許しませんぇ。国語力が問われています。

3、選定当事者が「全員分」を肩代わりして一括建て替え払いの恐ろしさを報じること

簡単な宿題を、まずは果たして貰いましょうか。自分で言ったことぐらい守りなさいよ。それとも「政治家は公約を守らないのが政治家」なんですか?