5971. 意識高い系弁護士4

全くもって、おっしゃることはごもっとも。「弁護士懲戒請求をご意見箱のように使う輩がこれ以上増えては大変だ」「殺到型の実務を法的に担保するべきだ」「特に首謀者が実行者ではない場合の首謀者への追及の術を導き出して欲しい」と思ったからカンパはしましたけど。

和解者を訴えるとか、会計報告しないとか、HP作ると言ってて作らないとか・・・広島地裁で棄却を食らうとか・・・

この言葉を、ゼロ査定後に聞くと味わい深い。

ファーストペンギンは楽ではない、だから、あれだけカンパが集まったんだ。

ADHDの君は、すぐに興味をなくしてしまうのだがな。

ここらで初心に戻って、気合い入れ直して頑張ってほしいものです。

1 他の裁判にも影響するのか

2 今後とも佐々木・北コンビで新たな訴訟を提起していくのか

3 北周二弁護士と和解をして和解金を払った方はこれからどうするか

4 東弁は先日の会長声明の出しなおしをするべきです。

5 北周二弁護士に対する懲戒請求を出された方、異議申出期間中の方は判決文を添えて日弁連に異議申立をお考えください。

原告北周二弁護士の請求は棄却されました。裁判はプロの弁護士がド素人に負けたということです。

(以上、引用)

言われてますなー^^) 

棄却の事実は事実ですので、今回の「弁当」の味については、私は文句はつけません。

5は誰もないでしょうね。

4、関係ないと思います。

3、和解金を払った人で私に文句がある人は、直接、どうぞ。(といっても、これまで誰も文句は言って来ません。誰もが自分の判断で自分が最後に決断したと自覚を持てるところまで「回復」したからこその和解ですから)

2、訴訟は続くはずです。1件イレギュラーな判決が出たからこそ、余計に他は満額ゲットを目指すはず。

1、他の裁判に影響が出るかどうかは、被告側の「答弁」にかかってます。

原告が自分から「申告」するはずがありませんからね。