5967. onekosanと真太郎

どちらも、とんでもないことを書いてくれることがあるけど、私はonekosanの方に「負の感情」を抱き、真太郎には「諦め」の気持ちが湧いてくる。

反余命の立ち位置を示す人が、何か間違ったことを言ってるのが、どうにも許せなくて、三宅さんには相当にガミガミと言ったのと同じことを、次はonekosan相手に私はやって行くだろう(と、あらかじめ宣言しておきます)

にわか悪魔ヲチャのonekosanはご存じないかもしれませんが、私は凸ブログのテルミ管理人にすら怒ったことは多々ありますので。

一方の真太郎さんには、もはや、つける薬がないと匙を投げている状態です。

少し前までは、まだ、希望を持ってたのだけど。

悪徳弁護士は自分が生き残るのが精一杯だ。仲間を見捨てるのも厭わない。なんて言ってる

それと代理人を増やした事から和解金詐欺事件は相当危ないと佐々木も危機感を抱いているのだろう。

仲間を見捨てるのと、代理人が増える、この矛盾にも気づけなくなってしまってますな。

危機感はあると思います。だって、これまでは素人相手でしたけど、そろそろ「弁護士」が被告代理人になってるケースが増えてきましたから、これまでのように「赤子の手を捻るようだ」とはならないでしょう。いちいち、ちゃんと書類を準備しないといけなくなって、相手からの返答が「余命謹製」のコピーでなくなったら、それぞれに個別に対応する必要が出てきました。使い回しが効かなくなったので、それだけ手間暇かかります。こっちで書面を準備するから、出廷だけしてくれればいいからって代理人では済まなくなったので、分担する人を増やさないと一人の負担が過剰になるとの判断は妥当なところでしょう。増えた弁護士たちが佐々木弁護士の所属事務所のメンバーってことは、これから「本気」を出してくるってことでしょう。

回収までが裁判ですしね。

三宅さんはじめマスコミが注目するのならば、負けるわけにはいかんざき。

和解金詐欺事件は「山口」弁護士に依頼したようです。この件は佐々木弁護士に契約違反の「明らかな非」があり、おまけに余命読者の代理人は「あの」江頭弁護士という、相当にめんどくさそうな事件を頼めるということは、二人の間の人間関係は相当に深いものだと見ました。興味深い。

5963. 山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン

この方のアカウントのネーミングセンスから、なんとなく「悪魔の提唱」と似たような気質を感じます。めんどくさい人なんだろうなぁ。毒をもって毒を制するってことかしら? などと想像するのはヲチャの楽しみです。

怪獣大戦争(ウルトラマン、仮面ライダー、戦隊ヒーロー、プリキュア、なんとでもお好きに例えてください)堪能させていただきます。