5966. onekosanには感謝せねば

ならないのかもしれません。

5960. onekosanの間違いで

妙な方向へ行く信者たちは、実は最初から余命によって、とっくに「明後日」の方向に飛ばされてるのだから、そこにonekosanの一言があろうが無かろうが、大勢には影響がないものだと解釈すべきだろうと、一晩、頭を冷やして結論に至りました。

私に「議論のネタ」をお恵みいただいたと感謝するべきだったと。

私は「余命事件の被害者」でもあります、裁判の当事者ではないけどね。余命と余命スタッフと、今でも和解しない「被告ら」は私の敵です。一方で、和解をお勧めした行きがかり上「初期和解組」の代弁者(代理人ではないよ>三宅さん)でもあります。

その上、「余命=首謀者」へ矛先を向けて欲しいと訴え続けてきた私は、「末端の実行者(被告)」は操られたもの(余命の被害者)との見方もあり、かつ、裁判になったからには「ガチンコ勝負」を望む「観戦者」でもある。

弁護士的には「敵失で勝つ」のが一番、楽だから、余命のトンデモ答弁書を選定当事者がまとめて出してくれる今の状況が定番化するのを望むのだろうけど、それでは「正しい事実」が後世に残らない。封じ込めの巫女としては大いに不満。記録に残すべき事柄としては満足できないレベルだから。

だから、プロ同士のメンツをかけた真剣勝負が見たいです。

どっちが勝たなければならないという立ち位置には私はいません。「悪魔の提唱」として、穴を見つければ突っ込む。それは相手が、ささきたしま弁護士だろうが、徳永弁護士だろうが変わりはない。

どちらにも全力を尽くして、その上で裁判所に判決を出して欲しい。それが私の願いです。

もしも、広島地裁の原告代理人が手抜きをしたのだとしたら、問題と思います。契約して受任したのに、素人相手だと甘く見て「敗訴」したのだから。

960人掛ける2回戦マッチは、まだまだ続きます。

怪獣大戦争(ウルトラマンでも、戦隊ヒーローでも、なんでもいいです)に引き続き注目します。

onekosanにも、ネタを恵んでもらいに行きますので、ご了承ください。