5960. onekosanの間違いで

訴状を読んでもないonekosanの流すガセによって、誤誘導された人の例がミラーサイトに居る。非常に迷惑な話です。

5697. 佐々木・北訴状

最新コメント (126)1. 2019-12-04

第6次の懲戒請求は日弁連会長の指示で凍結されて各弁護士会は懲戒手続きを開始していませんね。
懲戒手続きは行われていません。
この対象となった懲戒事由は「憲法第89条違反の朝鮮人学校補助金交付要求声明」ですね。
この6次の時しか、役員と声明に重大な影響を及ぼすとされた弁護士以外の弁護士は懲戒請求されていません。
個別的にこの理由以外の理由で懲戒請求されていますが。
それなのにおかしくないですか?
この佐々木・北の提出した甲号証を見ると懲戒請求の日付は7月1日前後になっています。
どうみても第6次の懲戒請求書ではありませんね。
もちろん、これ自体が日付けの偽造、東弁の受付印なしの代物ですが。
第6次の懲戒請求書は出せません。
問題にすること自体がナンセンスです。
当たり前ですよね。
東弁は懲戒手続きをしなかったんだから懲戒請求書のコピーなど送ってくるはずはありません。
こちらが出せ出せと言い続ければ破綻しますね。
また、裁判所は東弁が懲戒手続きはしなかったのに懲戒手続きは行われたと認定して判決していますね。
これは、完全な裁判所・裁判官のミスですね。
そして、弁護士・懲戒請求者・裁判所が丁々発止と争っている図ですね。
弁護士によってでっち上げられた架空の懲戒手続きがあったとする出来の悪い茶番劇を見ているようですね。
訴訟馴れしていない懲戒請求したこちら側がこれに乗せられてしまうのはやむをえませんがね。
弁護士や裁判官どもは悪どいですね。
さて、今回訴えられた皆さんも甲号証の懲戒請求書のコピーをご覧になってください。
すぐに第6次の懲戒請求書のコピーではないことに気づくでしょう。
彼らの言う第6次の「憲法第89条違反の朝鮮人学校補助金交付要求声明」の懲戒手続きは行われたというのはデッチ上ゲの茶番劇ですから訴訟審理の前に訴えの却下を主張しましょう。
しかし裁判所もこれに加担しているのですから救いようがありませんネ。
ちなみに私は960人会のメンバーです。

佐々木弁護士の訴状は「第五次」のNo.189を問題としている。

今回、余命が返却を求めたのは、第六次のNo.00189

こちらは懲戒請求とはみなされてない「ご意見として扱われたもの」

面倒だがもう一度、佐々木・北ペアの訴状を上げておく。

せめてブログを書く人間ぐらいは、ちゃんと読んでから発信しておくれ。

頼むから、ガセを訂正するのは、大変なんだ。