5857. サニワさん更新

サニワさんがブログを再開されました。

よかった〜私が潰したかと心配しました。

5813. お詫び

以下引用

https://saniwa1111.seesaa.net/article/471980643.html

原告のこのようなツイートをみれば、原告が本件大量懲戒請求事案に関しては当初は挑発し、楽しんでいるものであり、さらにはこれまでの勝訴判決でははしゃいでいるようにすら見えるし、そこに恐ろしさなどを感じることは全くできない。
―〇〇のツイートの画像―
(2) 原告自身がテレビ等でコメントし、さらにはツイッターで発信していることで社会の中で全く反感や反発もなく、当たり前のように受け入れられていたという認識だったのであろうか。
そうしたテレビでのコメンテーターであればなおさらであるが、当然のことながらネット界では叩かれる。しかし、実際にそうしたネット界で表明していない層でも、原告に実際に反発している層も存在しているであろうし、そうした層は原告の身近にもいるであろうというだけのことであって、原告はそうしたことを今、初めて知った(認識した)かのように主張するのであれば、それはあまりに認識が甘すぎる。ネット界で発言するものが甘受しなければならない程度ものでしかない。

(以上、引用)

はしゃいでいるという単語を最初に使ったのは、猪野ブログだったように記憶しているが、そこは曖昧です。

最終的には請求者全員? まだ一人しか訴えてませんが?

反訴を待って濡れ手に粟のぬるい商売が可能だと、「余命信者」は神原弁護士の罠にまんまとハマりましたな。

返り討ち

私もこの意見には賛成です。懲戒請求制度を安易に使われては「業務妨害」に当たる。

胴元=余命に対する意識をちゃんと持っておられる。

佐々木・北先生には、末端ではなく本体へ追及の矛先を向けてくれないかと頼んだが、やはり実行者を許すことはないとの返事だったので、私は和解を勧めた。ずっと「いつ訴えられるか?」精神的に重圧に耐えるのは日常を圧迫するし、「懲戒請求制度」を政治的主張に使うのは、間違っていると私は思ったからだ。

この「市民団体」というのは「弁護士自治を考える会」のことです。

カンパを集めることについては「寄付」する側の気持ちの問題です。私は余命本体へ言及されたから、ノース基金に寄付した。

2018年当初から、ずっと、ほぼ一人で議論を戦わせて来られた。

同じ札幌弁護士会所属の「北海道訴訟」であれば、東弁との弁護士会の手続きの違いに惑わされる心配もない。

思う存分、法廷の場で戦っていただきたい。その結果、どのような形で、「弁護士自治と懲戒請求制度」をクレーマーから守るのか、法曹界隈全体で考えて欲しいです、裁判官も含めてね。

「橋下判決」が余命に「否応無く第三者」となるよう示唆した。

余命は所詮は「箱庭」の小さな存在でしたけど、N国党のyoutuberは「集金能力」も兼ね備えている。余命が動員できたのは1000人だけど、マツコ・デラックスを訴えると言った時は1万人だった。法曹クラスターの皆さまは、「余命後」を考えて動くべきでしょう。

一人の人間が「分裂」するわけには行かないが、職能集団として様々な立ち位置の人がいるのは、不思議はない。

テーゼ、アンチテーゼ、アウフヘーベンって習いませんでしたか?

素人の自滅で判例が作られても意味がない。だから「弁護士同士の対決=怪獣大戦争」を私は期待するものであります。