5851. 曖昧話法の排除

私の以前の3つの方針

1、デマッターの監視

2、曖昧話法の排除

3、余命本体追及の世論形成

1。情報源「せんたく」の裁判記録に記載がないからと言って「存在しない」とするのは危険です。ある証明は簡単だが、「無い証明」は難しい。

2。曖昧話法の効果は

真実に近づけさせない、複雑にさせる効果が絶大・・・とでも表現しましょうか。

【大量懲戒請求】『懲戒制度崩壊を示した東弁会長声明③』~懲戒請求書、複写したのは誰だ?これが起点~

今回の一連の大量懲戒請求で行われた中で、第二東京弁護士会(二弁)に提出された懲戒請求事案では、この「懲戒委員会で処分しない決定」をした事象について申出されたものがあります。この事案(二弁綱紀で棄却)は、日弁連へ異議申出が行われ、「懲戒相当」として二弁綱紀委員会決定を取り消し、二弁懲戒委員会に付したものです。それを、二弁の懲戒委員会でも「懲戒しない」と括ったものです。

なぜ、ここで二弁? 北海道でもなく東弁でもカナ弁でもなく、なぜに二弁?

懲戒請求書が余命の連番のものならば、その番号を示されたし。

余命のものと関係ないのなら、複雑にする効果は絶大です。

朝鮮学校補助金、告発している事案、脅迫罪、このような内容だけで「大量懲戒請求」されているようなイメージを持っている方も多いと思いますが、この「懲戒委員会で処分しない決定」の事案は、非常に奥深い事情にあるものです。

意味ありげに語るが、具体性はない。悪魔のツッコミを避ける為でしょうか?

二弁が静かな理由、とある綱紀委員がほかの単位会弁護士に訴訟を勧めるようなSNS発言がある実体、触れたくない・触れられたくない会の事情・事実があるのでしょう。

とある綱紀委員がほかの単位会弁護士に訴訟を勧めるようなSNS発言とは

第二東京弁護士会綱紀委員

こちらです。なぜに、ボカす必要がある?

櫻井先生からのクレームを避ける為ですか?