5846. onekosanの間違いは5

こっそりと「修正」されました。

https://blog.goo.ne.jp/onekosan/e/34a9833fc8ded4c3ee62cd8e02aea3a5では

佐々木先生が第5次を争点にしなかったのは理由が有ります。

と書いていたところ、

https://blog.goo.ne.jp/onekosan/e/37c4dcbe602c957b133f4f03f6da8eecでは

それでも第6次を外しますか?

に変わっていました。

佐々木=第5次(朝鮮学校補助金支給声明に関与うんぬん)第六次は外してある

北=第6次(ツイートのみ)

と、ようやく事実が整理され、ホッとするところです。(時効の関係から、後に提出される訴状は変形していく可能性はございます、あらかじめ指摘しておきます)

「損害額」はどれだけの被害があったかによって算定されますので、答弁書を書くのにどれだけの時間と労力を要したか?と問うのは正しい戦法です。

しかし、複数ある懲戒請求書それぞれに扱いが異なっておりますので、そこを間違えては、正しく争点を形成出来ません。

発信者の責務として、事実確認を怠らないように今後ともよろしくお願い申し上げます。情報源を「せんたく」一択とするは愚行と、今回の件で学ばれますように。

ちなみに佐々木弁護士は第六次では2種類の懲戒請求書を受け取っているため、3000枚と言ってます。2つ目のは、ダブル金弁護士らと連名ですので、簡易審査の対象となっていたと、ご記憶にとどめ置かれるようお願いします。

ついでに、第七次の懲戒請求も簡易審査の対象となってませんことを、申し添えておきます。

くどいようですが、弁護士「会」の対応をあげつらっても、「個人の弁護士」が提起した民事裁判では役に立ちません。それを言いたいのならば、弁護士「会」を相手に言えってことです。本来なら争うべき点から「別件」に目を逸らさせる手法は、被告にとって害ある誘導かと愚考します。