5831. ご笑覧感謝

弁護士自治を考える会様、ご訪問いただき、ありがとうございました。

私が「弁当買わなくても」直接、猪野弁護士に連絡すればいいと書いたのが、お気に召さなかったようだ。

定見なき「悪意ある風見鶏」 にはご注意を②

定見無き「悪意ある風見鶏」は、弁護士方、訴訟の対立を「怪獣」「怪獣大戦争」と表現します。そもそも、怪獣とは「正体不明・未知なる生物」を意味します。

この怪獣と呼称する一方、自論に持ち込もうと呼称したい時には、「○○先生は」の表現を用いたり、「○○弁護士を頼ったらいいいと思う」 など、に変化する。

怪獣の意味に置き換えれば

「正体不明・未知なる生物を 頼ったらいいと思う」・・・頼れるか?

そもそも頼れるかどうか、実際にこの対象の方に会って話してきたのだろうか。

会って、会話して、意見交換して、自分が推奨できるかどうかを見極めて、「頼ったらいいと思う」 発信ができるのではなかろうか。

(以上、引用)

怪獣大戦争とは、私が好んで使う単語ですが、オリジナルはこちら。

法廷で戦う判事や弁護士ら「プロ」は恐竜あるいは怪獣のような存在で、それに挑む素人は、ちっぽけな存在になってしまう。

だからこそ、本人訴訟ではなく代理人としてプロを雇う意味はあると思うが、スターウォーズの大きなメカを足を絡めて倒すぐらいの奇策もなくはない。

5721. 縦の不法行為

4197. 鵜の目鷹の目

ところで、「弁護士自治を考える会」様は、神原は無視して佐々木・北に「追い懲戒」したのだが、それに意味はあったのだろうか?