5828+. onekosanの間違いは

情報源が洗濯一択なところだ。自分で独自に調べることもなく、洗濯の言うことを鵜呑みにして垂れ流す。ちょっと問題が多い。以後、監視対象と致します。

元々の情報源が信頼できる人ならば、それもいいだろう。でも、洗濯を選択する時点で・・・・・ついでに「弁護士自治を考える会」も(以下省略)

https://blog.goo.ne.jp/onekosan/e/3d38b938c9960c2641c9d497b0d5e9c5

せんたくさんのブログによると、ノース、佐々木先生の議決書が裁判所に証拠として提出されていない様です。
当然被告側に付いている徳永、猪野先生は原告側に議決書そのものの確認を求める事でしょう。
弁護士自治は何処へやら、今後は裁判所で綱紀委員の議決の効力が争われる事になります。

(以上、引用)

今のブログにPDFをアップしている余命の第7次の懲戒請求についてではない。裁判になっている第五次(佐々木)第六次(北)についてだ。

5697. 佐々木・北訴状

確かに訴訟を起こした時点では、第六次についての議決書は出てない。しかし、その後にプロセスは進み、2019年8月の時点で議決書が出ている。

虚偽告訴罪が「地検などに訴状が届いた段階で捜査が開始されなくても発動可能」なのと同じ次元の弁護士懲戒請求は、「懲戒委員会にかける必要なしの議決書」が出なくても民事訴訟は可能だが、今後はこの議決書が裁判の資料として求められれば提出されることだろう。

ちなみに、こっちが最新の第七次の方です。

弁明書は書いた模様。議決書が出たと言うつぶやきはまだ見てない。報復の訴訟を起こしたと言う情報もまだ無い。


そうそう。東弁は懲戒請求者のエクセルは添付するけど、自分のところ以外は空欄なのですよ。見えないようにしてあるの。

この手間だけでも相当のもんだと思うのね。

それに引き換え、和解者の名前も入った591名の名簿をボンっと裁判資料として添付して、公開した嶋崎弁護士の無神経さと言ったら、人権派を名乗る資格はないと思いました。

私やザムさんのように脱会希望者からのタレコミが、onekosanにないのは仕方がありません。だから発信するなとは言わない。しかし、当事者がツイッターをやってるんだから、それぐらい検索して検証してから記事にして欲しいです。