5827. 弁護士費用

時々聞かれるので、まとめておきます。

和解の場合は、弁護士を間に立てる必要はありません、直接、和解の申し入れをしてください。真摯な謝罪ってのが必要だとか言ってましたけど、これまでに出た判決に照らして「懲戒請求は不法行為だとわかりましたので謝罪します」で構いません。思想の問題にまで踏み込ませる必要はないです。ぴったり5万円(プラス振込手数料)で終わります。ささきたしまの三人だから15万ですけど。

徳永・猪野弁護士は安いはずです、団体割引が効きます。同じ原告なら、だいたい同じ答弁書が使いまわせますからね。

余命の件だとわかってる人は、他に川村弁護士がおられます。

シンプラル法律事務所
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3224+. 川村弁護士

江頭節子弁護士は自由に戦ってもらうと、思いがけず勝訴できるかもしれませんが、費用は高いと聞いてます。

地元の弁護士さんに頼むと、かなり費用がかかると思います。争点は「共同不法行為」にできるかどうかですが、事情を説明して理解してもらう手間は相当にかかると思います。

北海道訴訟の場合は、「いの」一択です。何度も繰り返しますけど、懲戒請求をされても損害なんてちっさい、ちっさい、と言えるのは自分も食らった彼ならではです。ライラックさんの言葉を信じるなら、猪野先生も費用はおまけしてくれてるとか。(本当かどうかは、自分で確かめてください)

間違っても間に「弁護士自治を考える会」を挟まないように。そんなことしなくても、弁護士に依頼することは自分ですればいいのです。下手に個人情報をばら撒かないように。