5826. 通せんぼ鬼

私のやり方は「通せんぼ鬼」だと言った。

2091. 通せんぼ

でも、それが出来るのも、ターゲットが私のブログを読んでくれている場合で、最近はあまり効果がないように思う。

余命が「和解者を佐々木弁護士が訴えた」と言った時点までは、確かにななこか誰かが読んでたことは確認できるが、最近は、余命が更新をしないので、読んでるかどうかわからない。もう余命本人よりも「やまゆりの会」が前面に出てくるようになったからね。

三宅さんが以前は、がっつり読んでたのは知ってる。でも、最近はどうかな? 私が三宅ヲチから余命のことばかり書くようになって彼女のエゴサには引っかからなくなったと思う。彼女が余命ヲチ界隈から去るなら、こちらが追いかけることもない。

せんたくは目を皿のようにして読んでいる。なぜなら、彼は余命ブログを読まない「信者」だったからだ。そういう人は実は多い。余命読者は余命ブログを『眺めて』なんだか難しいことが書いてあると満足し、サポートブログに解説を求める人が以前から多かったのだ。

せんたくがネタを私のブログから取って行くのは日常茶飯。あいつは、私が書いたことを、妙に捻じ曲げるから性質が悪い。でも、あいつの動きを封じようがあまり大勢に影響はない。私が彼に言えることは、「自首」できないなら用はない。です。

読者の数はあまり変わらないけど、「効くべき相手」に刺さらないと最近は感じる。

今、なんとかして伝えたいのは、「真太郎」さんですけど、もう読んでないかもね。

私のブログを読むと苦しくなるから、見ないで閉じこもるようになってしまった気がする。

最後に残ったサポートブログ「真太郎」が崩れると、信者への影響が大きいのだが。こうなるともう無理だろうなあ。彼も自分が信者の最後の心の支えだと自覚してるだろうしね。

5666. ミラー君

ミラーサイト管理人は私の仮説の中では余命の「上の人」だ。使われているように見えるが実は「絵図を描いた人」だと私は思っている。彼は「黒子」に徹しているので、私が通せんぼしようが何しようが、あまり影響が出ない。

だから、通せんぼ鬼の手法は、もう、あまり通じなくなってしまったのです。

これからは「ひたおし」です。余命本体の追及はどうなるのか? みなさんの意識を常にそこに向ける。向け続ける。末端で騒ぎが起きても、法廷で怪獣大戦争が暴れていても、

ともあれ、カルタゴは滅ぶべきであると考える次第である(略して、カルタゴ滅ぶべし)と最後をいつも結んだ大カトーのように。

佐々木先生が得た余命ブログの発信者情報を、「宝の持ち腐れ」にしないように、世論を動かす必要がある。私一人では足りないのです。

どうか協力してください。お願いします。

「余命、滅ぶべし」

ともあれ、首謀者余命に責任を取らせるべきであると考える次第である。