5820. 今後の大型訴訟

3つ、あります。

1つは、佐々木・北チームがイレギュラーに60人をまとめて訴えた裁判

令和元年(ワ)16126 東京地裁

1名の和解した人をいれてしまった事件が付随しました。

人数が多ければドラマも多く、こんなエピソードもあります、

分離1人10月16日 11:00 626
被告出廷 「原告の準備書面に反論します。」
被告の姉を称する者から傍聴席内で「小野誠、お前はブログやYouTubeで被告を晒し者にしている。報道機関でもないのに。訴えてやる!」と恫喝され、裁判所職員にたしなめられる。

本当に訴えられるかもしれませんね>せんたくさん。刑事事件であっても裁判中は推定無罪です。民事訴訟は「犯罪者」ではありませんから、選定当事者の名前をブログに出すのは、訴えられたら負けますよ。

選定当事者は3名です。選定当事者一人の負担は20人分と、他の裁判よりも大きい。満額が認められると1200万円になります。派手な血祭りが見られそうです。

北海道訴訟 令和元(ワ)1671

首位的請求
550万円×3人=1650万円(連帯責任)
予備的請求(首位的請求が認められなかった場合)
55万円×3人×52人=8580万円(個別責任)

5817. 北海道訴訟の選定当事者

3つ目は、神原7億訴訟 

原訴 平成30(ワ) 4206
反訴 平成30(ワ) 1139

2については情報源がありませんが、3については、三宅さんとせんたくがどれだけサボろうとも、傍聴人さんがルポしてくれますので、事実は漏れ出てきます。

私が注目しているのは「訴訟の意思」です。もしも、確認作業を怠って「原告」にいれてしまったら、爆弾仕掛けたことになりますから、楽しみです。

5819. 余命PTの潰し方

結審し、判決が出て、控訴して棄却されて、賠償金が確定して回収が入った時に、時限爆弾のように爆発しますでしょう。

もう、取り返しがつきません。あとは爆発するのを待つのみです。