5819. 余命PTの潰し方

私のブログは「アンチ余命プロジェクト」です。

ターゲットは首謀者余命三代目Bと、共犯者たち。具体的に言えば「せんたく」です。

以前に三宅さんが私のことを弁護士シンパではないと批判してましたが、その通りです。彼らは被害者だとは思うけど、人として好きかどうかは、別問題だし、思想的には異なるものもある。だけど、余命PTに歯向かってくださる点では応援してますけど、それが末端いじめだけで終わるようでは「正義面して立ち上がった割にはねぇ」と評価がだだ下がりになるのは、仕方がないでしょう。

是非とも、発信者情報開示請求訴訟に通ったからには、首謀者に司直の手が及ぶようにしてください。記者会見では刑事責任を問うと言われてたはず。

ちなみに、「せんたく」情報によれば、契約者はフガフガ爺さんそのものらしいですね。小倉先生が送った「内容証明郵便」もフガフガ爺さんの手元に届いたことから、替え玉契約者はいないものと見受けられます。

sonetブログは誰の契約だったか、今では知ることができないのが残念です。

ちなみに、ミラーサイト管理人さんは大阪の人ですね。私、わかっちゃいました。(北条百合子風)

5666. ミラー君

本体へ揺さぶりをかけるのはプロ=佐々木先生に任せるとして。

あとは、資金源を断つことです。具体的には「信者」を減らすこと。そのために末端が訴えられるのも仕方がないと思っていて、一方で、数人を見せしめに血祭りにって方法はフェアでないと思うので、全員訴訟を煽りました。

嶋崎先生、ご苦労様です。

報道陣を名乗る「三宅さん」と「せんたく」youtuberにも働いてもらいますよ。

まずは「選定当事者」になる危険性を周知して欲しいもんですわ。

三宅さんは書くのは人助けだって言いませんでしたか? 選定当事者、このままだと破産しますよ? いいんですか? 選定当事者になってはいけないよって、教えてあげる道義的責任はあなたにはあると思いますけどねぇ。

ツイッターで絡んでくる人も、ブログで絡んでくる人も、みんな、拡散力として利用させてもらいます。

あとは・・・・・神原弁護士が難問です。

彼は「和解or訴訟」のお手紙を全員に出しました。その時点では在日の弁護士二人を含めて3名でした。

余命の信者一人の女性に対しての裁判では、姜先生は消えて二人が原告で、ゼロ円で負けてます。以後、自分たちから訴えることはなく時効になりそうです。

時効になってからなら「脅迫事案」として訴えることが可能かもしれないのに、その前に信者に訴えさせる愚行を余命は犯しています。

それに何より、津崎を代表に、720人に訴えさせて「反訴」を喰らわせています。4月以降に、本当に訴える意思があるか、確認できたのは何人でしょう?

原訴 平成30(ワ) 4206
反訴 平成30(ワ) 1139

でも、濡れ手に粟の反訴慰謝料50万円を手にするためにならば、神原弁護士は全く気にせず、反訴被告として受け取るでしょうねぇ。

ある日、突然、知らないうちに負けて55万円の請求が来るかもしれません。

私はそうなることを心配して、「送るな選定書、反訴の危険あり」を言ってきました。訴訟の意思ではなかったと取り下げを裁判所に送れば、間に合うかもしれないとも言ってきました。少なくとも裁判官が訴訟の意思確認を言ったからには、「神原と合意しなければ=お金を払わなければ」裁判から足抜けできないとはなってはいないはずです。

6月20日 15:00 503裁判長「選定者が多く脱落している中、選定の意思確認をせよと前回指示したが…」
被告代理人中川素充‏@Motomitsu_N「(選定の意思を示す)記述式アンケートに印鑑証明書などを添付したものを提出させろ!
裁判長「10月4日までに選定の意思を確認できるものを取りまとめ出しなさい」http://yomei.jp/%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%9c%b0%e8%a3%81-%e5%82%8d%e8%81%b4%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88/#4206

せんたくを訴えたのが600人程度、

第七次の「懲戒請求書」を出したのが100人程度。

果たして700人が、改めて本当に神原弁護士を訴える意思を文書で示したか、甚だ疑問です。

この件ではないけど印影が異なる2つの「選定書」が出てるようですよ。

神原訴訟に参加の意思は、皆さん7月以降に問われて答えましたか?

もしも答えてないとしたら、何かの「選定書」と捨て印を利用された可能性はありますね。

さーどうなりますことやら。

余命プロジェクトが真の意味で瓦解するのは、信じて信じて信じてた人たちが、裏切られたと目覚めた時です。

今はまだ、その時ではありませんが、「有印私文書偽造の罪」なるもので、東京弁護士会だの佐々木弁護士だのを訴えてる人たちが、自分たちの「意思」を偽造されたと知ったら、どうなるか?

クライマックスはそこかもしれません。

今の私は信者さんたちに「逃げろ」「逃げろ」と言ってますが、最後に残った人たちが余命に向かうようには仕向けます。だからこそ、今のうちに逃げろと言ってます。

組織ってのは、外からの攻撃には結束を強める効果も一時的にはあるけど、最後は内部で瓦解するものです。

余命プロジェクトにトドメを刺すのは、おそらく信者です。

その人自身もタダでは済まないでしょう、だからこそ、逃げろと言ってますけどね、怒りの温度上昇は感じますよ、ひしひしと。700人もいれば鉄砲玉は必ず出てきます。

これから大型裁判(佐々木60人まとめて訴訟)がありますし。

北海道の人たちは、佐々木きた嶋崎に池田と三回、裁判を受けることになります。

第七次の懲戒請求をやらかした100人に対して、弁護士個人がどんな反撃を考えるか、それも、まだ見えません。

余命プロジェクトの崩壊は時間の問題です。苦痛が長引けば長引くほど、「お金」が飛んでいきます。長引けば長引くほど、最後の爆発のエネルギーは大きくなります。

穏やかな老後のサークル活動を楽しんでいる人も、鉄砲玉のやらかすことに巻き込まれないとも限りません。流れ弾ってのはありますし、溺れる余命とやまゆりの会は、お金の無心を激しくして行くでしょうしね。それは自分で選んだ道だと、私は思います。

家族が迷惑を被るから、早く、三宅さんは支持者Aさんのお母さんを「脱会」させてくださいね。

とぱっちり飛んでも私の責任じゃありませんから。