5806. 多動を武器に

すぐに飽きてしまうノース先生は、「思いつきはいい」からね。

ただ、「思いつき」には困難やら挫折やらが付き物で、それを乗り越えてこそ。

そこが弱いのがADHDなのだ。

今の「原告団」には刑事事件に強い弁護士さんがおられない。

今後、情報開示請求に勝って得た余命に対して、どんな手を打つべきか。刑事事件を知り尽くした「ヤメ検」弁護士など、士業セミナー繋がりなどで、お探しいただけないだろうか?

北先生は、第七次の懲戒請求にお怒りのはずなのだ。

その怒りを思いもよらぬアイデアで、なんとか扇動者余命に向けていただきたいと、切に願う。