5800. キリ番挨拶

余命界隈のことなら、なんでも揃うワンストップブログ?を目指して、何もかもを取り込む私のブログは、汚部屋の様相を呈している。

リアルタイムに毎日の更新を日課のようにチェックする「悪魔をちゃ」以外には、過去の自分を振り返り余命から抜けるための「ダルク」の修行の一環として、1から記事を読むのを「課題」として自分に課す人が、ちらほらとおられる。

余命ブログを毎日のように読んでいた人には、馴染みある文章が「引用」と私の考えの対比で読めるだろうが、普通の人が1から読むには、最初の20ほどの記事以外は、適してないと思います。

私もね、毎日、なんでこんなに書くことがあるんだろうか?って不思議になるんですよね。書くことを探してネットを巡回して、見つかるとホッとするような気分になることがある。本末転倒になってるなぁって正直に思います。

どこかで、ピタッとやめるべきなんだろうなって、迷いを抱えつつズルズルと三年。

だんだんと信者も減り、ヲチャも飽きていくけど、私は3つのことが気掛かりで、離れられません。

  1. 総額上限論は消えるか通じるか? 原告から共同不法行為を言い出した北海道裁判はどうなるか? その後の全国展開はありやなしや? 

2. 余命の「選定当事者」は確定した賠償金の支払いをどうするのか?

3. そして余命本体への追及をお忘れなく。

私は一貫して「余命プロジェクト」を潰す方向で動いています。ネトウヨの恥だから、自浄作用として。

朝鮮学校に補助金支給に関する弁護士会の会長声明には反対ですが、その反対の姿勢を示すのに「個人に対する懲戒請求制度」を使うのは間違ってる。少なくとも会長副会長でもない「ヒラ」の佐々木弁護士をこっそり入れたのは「不法行為」だから、そんなものに「自分は手を汚さず、読者に個人情報を知られることはないし罪に問われることもないと騙してやらせた」余命三代目とは敵対しています。

余命潰しの目的のため、時々の状況の変化に応じて「和解一択」→締め切りが過ぎた2018年7月以降は「選定書を送るな(神原反訴の危険あり)」→現在のところは「選定当事者に立候補するな(一括建替払いで破産の危険あり)」&「徳永・猪野弁護士を頼れ」を主たる主張にしています。

特に北海道訴訟の場合、猪野弁護士はジョカーですから。一考の価値はあると思います。

私のツイッターでフォローしている人は、弁護士アカウントが多いです。34000人を対象とする単位会丸ごと懲戒請求を余命が第六次に入れてたので、「煽っている首謀者は自分では出してない」ことを知ってもらうためでした。

日弁連の会長声明によって、「ご意見として伺う」ってことになって、ホッとしてからは、弁護士さんから知恵を借りて、不法行為であると説いて回りました。信者相手というよりは、外野を相手にすることが多かった。

小倉先生は発信者情報開示請求訴訟に勝っても、余命に対して何もしてないように見えます。

佐々木先生も、余命本体のことを忘れてしまわれるんじゃないかと心配です。

ウザイ悪魔は、しつこく注意喚起を続けます。

本当の悪党は三代目余命Bなのですから。末端イジメにかまけて首謀者を忘れるようなことはあっては、なりません。誰がどう惑わされても、悪魔はここからは一歩も動きません。

それが封じ込めの巫女の役目です。

これを読んだ方、どうかお力添えをお願いいたします。