5794+. 後期高齢者

(コメントいただきました)

東京地裁 令元(ワ)22875 選定当事者1人。1940生、 遠方の79才(男or女)が、裁判の為に上京してくる事。自ら選定当事者に名乗りを挙げる事。
余命の世迷い事を受け入れ続けてる事。いくら、戦後の朝鮮人の悪行を覚えていても、パソコン使えるのなら、いい加減自分で調べる事を覚えるはず、敗訴続きなんだし。結末を考えると恐ろしいとは思いませんか?

(以上、コメントありがとうございました)

いい暇つぶしなのかもしれませんね。うちの親はもっと歳です。パソコンは使えません。79歳なら、検索することはできないのも無理はないから、余命だけを信じる。お互いに同じくらいの歳だと親近感もあり。
年金暮らしでも資産があれば、30万ぐらい平気。

警察が来たらご近所さんの目を気にするでしょうけど、遠方の知らない土地で、新しい友達とOFF会できて、これまで縁のなかった裁判所を見学できて、遠足気分になるのも、わからんでもありません。脳が活性化した気分かもしれませんよ。

だって、やることないんだもん。病院に通うぐらいしか。「選定当事者」が10人に一人、見つかるのも、高齢者(リタイア組)がいるからでしょう。

同じくらいの年齢の人同士だと、子供の頃の話題など懐かしい話で盛り上がれるでしょうしね。宮崎マンゴーさんなんてアイドルでしょう。

むしろ、私は、まだ若い「真太郎」「日本発進」「琵琶鯉」「うさぎもちこ」さんの方が、見てて怖いです。

日本発進さんはまだ子供が小さかったはずです。生活費も一番、かかるであろう時期に、賠償金を抱えていいのか? 仕事が現役の人は法廷へ行く暇はないから、結局、「選定当事者」に頼るしかない。だから抜けられない。

もしも、カツカツ年金暮らしの人などに何らかの「悲劇の結末」があった時、その家族まで巻き込まれた場合、個々の末端を訴えた「原告団」は何を考えるでしょう? 弱者の味方のはずの人権派・労働弁護団として、福祉の人は何を考えるでしょうか。

この余命騒動を奇貨として、後世の「士業」その他に対しての抑止力を考えるのならば、私は「実行しない首謀者」こそ裁かれるべきだと思っています。そのための「法の使い方」を彼ら弁護士が、プロとして編み出してくれることを期待しています。

法廷は私のような素人の出て行くところじゃない。あとは「怪獣大戦争」の行方を土俵の下から見守ります。

最初から「首謀者を狙う」と宣言してた小倉先生は、「発信者情報開示請求訴訟」にいち早く勝って、「内容証明郵便」を送ったところまではよかったのですが、そこで消えてしまわれた。正直、ターミネーターは期待はずれでした。

次は「佐々木先生」の番です。彼は自分が「青林堂ユニオン訴訟の代理人」だから狙われたことをよくご存知のはず。嫌がらせの第七次懲戒請求も続いています。どうやったらゾンビを葬ることができるか、彼は考えてくれるんじゃないかと。北先生の分まで負担を背負っても、飄々と最後まで粘ってくれるんじゃないかと、期待します。

これは「殺到型」の不法行為をどう始末するか、法曹界全体の問題でしょう。

「橋下」最高裁判決がヘタをうったために、余命は「自分は実行しないで煽るだけ」を雛形を作り、送りつけて返送させ、日付を入れてまとめて発送するなどと「至れり尽くせり」のシステムにしました。相手がプリンターを持ってない老人だったから、アナログに足のつくやり方しかなかった。今回ならば、まだ、「縦の共同不法行為」が十分に立証できます。

余命はちっぽけな箱庭的存在でした。次にはN国党など、もっとネットの影響力を使いこなす輩が後に控えてます。ここは踏ん張りどころでしょう。寄付をした人たちの「期待」も、そこにあるはずです。

頑張ってください。

(コメントいただきました)

せめてもの願いで、自分の分の資産で賄える事を願いたい判決も立て替えじゃなく、個々でを。賠償額も後期高齢者枠を取って欲しいな(悲しくなった)

(以上)

どうせ取り立てる気がないのならば、「うずしお」「やまと」に請求してやって欲しいですわ。悪魔の考える最強の答弁書は、末端個人よりも首謀者にこそ責任を取らせて欲しいとの願いが込められています。

5721. 縦の不法行為

4197. 鵜の目鷹の目