5788. 疎外感ちゃう使命感や

残り少なくなった人生において、何か子孫のために残して行きたい使命感がベースにあって。でも、これまでにそこそこ成功してきた人生を歩んできた人も、徹底して底辺を歩んできた人も、「成果が望めないことには投資したくない」って思いがあって。

そこに「安倍首相と二人三脚」「安倍政権の露払い」「安倍さんも望んでいる」って形で、フィクサー然とした爺さんが出てきたので、「絶対に下がらない株だから買いましょう」って感じになってしまったんだと思います。

以下が典型的なやりとりだ。ちなみに轟木氏は「先生」と呼ばれる人です。リアルでは高名で成功者として知られている。

https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/06/09/2552-%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e6%9c%9d%e9%ae%ae%e4%ba%ba%e3%81%a8%e3%81%ae%e6%88%a6%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%af%e3%81%98%e3%81%be%e3%81%a3%e3%81%9f28/

轟木龍藏
余命の皆様、スタッフの皆様
いつも有難うございます。
さて、弁護士の自治についてですが、小生は弁護士会が政府の意向を忖度する必要は必ずしも無いと思います。犯罪者の弁護も必要ですし、言論の自由は保証されるべきです。
ただ、本ブログで、残念ながら、弁護士会のメッセージに明らかな偏りが明らかになりましたので、それを是正頂くのが自治だと思いますが、如何でしょうか?
もし、弁護士会が偏った運営しているのなら問題だと思います。
さあ、今日、明日の投票で日本は変わるかも知れません。油断なく参りましょう。
1人でも多くの日本国民の覚醒を目指して。
できる事を直押しに。
轟木龍藏拝

.....個人的には司法汚染は限界をこえていると思う。第六次告発までの検察の対応を見ても態をなしていない。余命の読者はご存じだが、有事の判断のキーは安倍総理が握っている。現状は無法者を法をもって対応しようとしているから安倍総理も苦労しているので、これを解決する唯一の平和的手段は国民の覚醒である。
現状、ネットへの凍結攻撃は彼らのあがきである。背景が次々とあぶり出されているので、その時は突然やってくるだろう。

安倍総理の名前が出て来る。

私が初代のブログを読み始めたきっかけは、保守速報かどこかに「100%当たるブログがあるって知ってる?」って書き込みでした。

余命本の帯には「この妄想は100%現実化してきた」と書いてありました。

情報ソースのかなりの部分は小生と父母の実経験による。残る部分の大半も一族の信頼できる情報による。ここに、ねつ造や虚偽はない。

これが初代のブログの最初の書き出し。この言葉を鵜呑みにし、書いてあることは事実のみであると「バイブル」のように、これ以外の情報を「虚偽」として遮断するようになったのが信者となる。

 余命ブログは本質的に初期から事実しか扱わないので、事実を知られることがまずい連中には天敵ということである。https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2019/09/26/0138-%e9%87%91%e5%93%b2%e6%95%8f%e3%81%a8%e5%9c%a8%e6%97%a5%e3%82%b3%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3%e5%bc%81%e8%ad%b7%e5%a3%ab%e5%8d%94%e4%bc%9a/

ところで、余命の更新が異常というご指摘がある。
この一番の原因は、実は余命の更新にあるのである。余命は事実しか発信しないので、情報によっては相手方に利することがある。というよりは、すべての流れと動きが余命ブログに依存しているのである。https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2018/11/02/2713-%e8%a3%81%e5%88%a4%e9%97%98%e4%ba%89%e2%91%a0/

被害妄想に囚われる「福祉案件」の人たちも、救いを余命に求めた。

私のように、「そんなこと言っちゃって〜」と懐疑的な視点を残し続けられる人は、どこかで矛盾に気づいて去って行った。信者になれる人の中にはナイーブな感性を老人になるまで持ち続けられた、幸せな一生を送ることができたラッキーな人も含まれているだろうと思う。これまで実生活で騙された酷い目にあってこなかった「経験不足」が祟ってる人もいるように思う。

もう1つ、今では話題にならなくなったが、2017年は北朝鮮が頻繁にミサイル発射実験を繰り返してました。Jアラートが鳴って、地下鉄を止めた訓練もありました。その後の「兄」の毒殺からトランプ大統領との会談、トランプが38度線を越える演出により、北朝鮮に対する警戒度は下がってしまったけど「有事が目の前」だと思う人は多かった。

私なんかは、2017年のChristmasの夜には、「せんたく」シンパが家を襲撃して来ると脅されてました。今でこそ「誰が信じるか」って話ですけど、せんたく(当時は余命プロジェクトの中の人)たちは大真面目だったんですよね。

1、詐欺師の目に迷いはない。言動は「言い切り型」で力強いために、騙される人はいる。

2、安倍政権が長期安定だったために、余命はいつまでも安倍の意向と言って、そこに期待する人がいた。

3、北朝鮮の脅威が最も感じられた2017年が、懲戒請求のピークでもあった。「日本人を拉致したまま返さず、ミサイルを撃って来る北朝鮮という敵国に忠誠を誓うように教育する朝鮮学校(韓国学校は別にある)に対して、なぜ、税金を投入しなければならないか」怒りを感じている人たちの気持ちが強くなっていたのを「佐々木弁護士」への嫌がらせに利用された。(第5次の時点ではダブル金弁護士=LAZAKは入ってない)