5710+. Unknownさんへ

あなた、本当に余命界隈をわかって書いてます?

団体割引は「徳永」弁護士です。江頭節子じゃない。私の返答を読んでもないのかしら? 徳永ちゃんねるの動画も見てないのかしら?

5706. 立ち位置の違い35

5704. Unknownさんへ

江頭弁護士は「超」お高いです。余命と余命のお気に入りだけが頼める「似非保守」御用達(京都朝鮮学校の代理人なのに、余命の懲戒請求のターゲットになってない不思議)で、東京地裁には一度も来てません、いつも電話裁判(非公開)だから交通費も発生しない。

そんな認識で大丈夫?

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/4d1688318ec00ae7b5d41d5a693e61fb

Unknown (Unknown) 2019-11-19 09:34:13 正直なところ、選定当事者丸投げの人でも、踏み倒す人は少ないんじゃないかな。
選定当事者に選定書を出すのは、自分の分の裁判の負担を肩代わりしていただけるよう、頭を下げてお願いするようなものです。
にもかかわらず、裁判で負けたからといって手のひら返しをして、選定当事者を責め、建て替えていただいた賠償金を踏み倒す。

普通の日本人には無理な話ですよね。

だってさ、名前と住所を互いに知っている関係で、恩を仇で返し、数十万の借金を踏み倒すんですよ?
普通の日本人なら、罪悪感に苛まれて清浄な精神状態を保てないと思うけどな。
金を払うまで心に罪の意識が残り、払ったとしても、心無い言動をとった後ろめたさは死ぬまで残ります。

踏み倒せと言ったのは実は悪魔の囁きで、そっちのほうが痛手が大きいんですよ。倫理観に乏しい守銭奴以外は。

こうやって傍観者の立場を最大限に生かして、無責任に懲戒請求者の心を転がして弄ぶのは、実に愉快である。

Unknown (terumi_satoh) 2019-11-19 10:11:24 ざむさん

爺さんが出てこなければ、羊さん最高裁棄却でクライマックスですよね。
でも、その悲痛な叫びは爺さんによってかき消される。
爺さんはドロン。

先が読めてますねw

Unknown (terumi_satoh) 2019-11-19 10:26:36 踏み倒すのUnknownさん

普通の日本人だったら、無理だと思うんですよ。
「日本のためになる」と信じて、それを貫いた結果のことですから、
「日本のために、自分の代わりに」頑張ってくれた人に対する仁義は切らないといけないと思うんですよね。
たとえそれが自分の願った結果ではなくても、受け入れなきゃいけないんです。
法治国家ですから。

その結果にお支払いが発生したのであれば、自分も一緒にかぶらなきゃいけない。
たった数十万のために、日本中を逃げ回るのも現実的じゃない。
簡易裁判を起こされることだって考えられる。
心にもお財布にも負担を負う。
そんなマネ、しないと思うんですよね、普通は。

それにしても、今後の羊さんたちの叫びに注目ですね。

Unknown (Unknown) 2019-11-19 11:30:34 コスパ最重視の敏腕弁護士だと、懲戒請求者の弁護なんて、やりたくないですよね。どうみても事故物件だし。
もっとも、コスパ最高の事件だけ扱うわけには行かないので、コスパがそれなりの事件を扱うことにもなるけど、事故物件はありえない。
結局、事故物件を扱うのは食っていくのに必死な弁護士と変態くらいなんですよ。

江頭弁護士は割引価格を提示しているけど、依頼してくる懲戒請求者が多くないと割りに合わない。弁護士に依頼するとき、よほどのことがない限り、弁護士は対面で依頼者の話を聞くんですよ。嘘ついてたり変なことをしていると、顔やしぐさに出ますからね。弁護士は自分の身を守るため、しっかりと依頼者を見ますよ。江頭弁護士に頼むにしても、交通費はかかりますね。特に遠方の人。これはサンクコストで、戻ることはありえません。江頭弁護士がどれだけ減額できるかはわかりませんが、ここまで判例が積み上がっちゃった以上、相当厳しいですね。江頭弁護士が答弁書を出せば出すほど、懲戒請求された弁護士の答弁書がグレードアップしていく。江頭弁護士に頼むのは、どんどん割が悪くなっていく。

懲戒請求者にとっての最善解はなんでしょうね。余命先生にとっての最善解は懲戒請求者の最善解と違うことは明らかだから、余命先生に聞くのは無駄だよね。他の懲戒請求者に聞いても、きちんと考えてくれる保証はないんだよ。考える頭がない大多数に聞くのは無意味である。無茶な論理展開を法廷でできればそれでいい人もいれば、早く終わらせたい人もいる。人により目標が異なるから、最善解が異なるんだ。さらには、腹いせで他人をを嵌めようとする人すらいるだろうね。

そうだ、判決が下ってしまった懲戒請求者に助言してやろう。
弁護士への支払いを放置すればするほど利息がつく。支払額を減らすには、早めに支払うのが一番である。控訴するにしても、地裁の判決文を早く払っておけば、その分利息は減るし、万が一高裁で賠償額が減った場合、その分は返してもらえる。
だとすれば、裁判で負けた時点で、弁護士に賠償金の請求書を出すよう、自ら頼めばいい。弁護士への支払いが多くなればなるほど、総額論者が有利になり、総額論が認められた場合、弁護士にとって不利な結果となる。自らの犠牲により他の懲戒請求者が有利な立場になるかもしれないんだ。弁護士に嫌がらせをしたいのであれば、請求書がいつか送られてくる前に早く支払うのも一手だと思うが、如何かね?

懲戒請求者諸君、貴殿らは私の揺さぶりに耐えられるかな?

(以上)

私も踏み倒す人がいないことを願ってます。でも、ない袖は振れない人もいるような悪寒がするので、

選定当事者に立候補してはいけない、破産の危険あり

です。

利子を減らすために「仮執行宣言」を逆手に先に払ってしまうのは、悪くないと思います。

これ以上、寄付を募らなくてもいいように、資金がショートした弁護士の「救いの手」にもなるはずだからね。(彼らは総額上限論を警戒してるのは明らかだけど、建前はそんなもの対策済みのはずだから、遠慮なく)

(コメントいただきました)

判決が出た人の対応として、請求書の要求に対してさらに加勢すると、
もし、何らか理由を付けて(本音は賠償額上限の警戒)
原告側が賠償金の受け取りを拒否する場合は、
法務局に供託するという手が使えるかもしれません。
http://houmukyoku.moj.go.jp/tokyo/page000742.html

「要求しても請求書が来ない」という場合にも使えるかは書いてないけど、
請求書が来ないなら、リンク先の「遅延損害金計算ソフトウェア」で遅延損害金を計算して、
損害賠償金との合計額を原告の事務所に持参すれば良い。
受け取られたらそれでよし(控訴する場合でも同様。もちろん受領証は徴すること)、
拒否されたら、その足で法務局へ行って供託。
支払い又は供託した事実を公表すれば、他の被告への助けにもなる。
遅延損害金を含めた全額を支払う能力がある人限定の方法ですけど、
同志を助け、原告に渡す余計な金銭(遅延損害金)を減らせるなら、
一考の余地があるかも。

(以上、suggestionありがとうございます)