5701. 立ち位置の違い2

三宅さんとは異なり私は世間一般に余命事件を広く知ってもらうことを目的としてはブログをやってない。「福祉案件」を傍聴席から見て嘲笑って楽しもうなどと呼びかけるつもりは毛頭ない。むしろ、気の毒な人たちは隠したいと思っている。障害を持つのは子供だけではなく、大人になって社会生活で適応障がいを起こしてる人もいるのだから。

私のブログは元々は自分のメモのためであり(余命の言葉が埋もれてしまうので、抜き出して検索をしやすくしておく)

5661. エビデンスの提示の仕方

刺さる相手が「余命チーム(ななこを含む)」「サポートブログ(花菱・豆腐おかか・信濃太郎・真太郎」と「余命信者」であれば、余命真理教から一人でも解脱が可能だから、私は余命ブログの矛盾を書き続けて来た。

巨大掲示板2ちゃんねるハングル板の「余命三年時事日記って真に受けていいの?」スレのコテハンでした。レスする度に「日記に書いてろ」と言われるので、日記を作りました。余命三年時事日記とは?「悪魔の提唱」者の立場から考察しています。通称「悪魔ブログ」
2016.11.30. 余命ブログ1136記事にて「悪魔の提唱者等を含んだグループの外患罪告発を準備している。」とのことです。今後はこれまでの傍観者の立場とは異なり、当事者として余命の矛盾、外患誘致罪告発の穴を検証していきます。

その結果、私のブログの存在に感謝して自分が持ってる内部情報?を「渡して」くれる人が増えて来た。訴状だって答弁書だって裁判の「被告」らから直接、得られるのだから、閲覧に行く必要すらない。

5697. 佐々木・北訴状

私の立ち位置は、被害者である一方で、加害者である「和解者」との交流もあるために「余命信者」の心理を読み解くことも可能なのが、まるっきりの「傍観者」どころか、動物園のサルをみるような目でしか見られないルポライターとは違うところです。

江川詔子さんは、相手の口を開かせることがもっとも取材者として苦労するところだと言う。

私なら、伝えられる部分があると思っています。

当事者の気持ちシリーズは、その一環です。

5019. 当事者の気持ち14

5016. 当事者の気持ち13

5015. 当事者の気持ち12

4492. 当事者の気持ち11

4399. 当事者の気持ち10

4398. 当事者の気持ち9

4281. 当事者の気持ち8

4244. 当事者の気持ち7

4234. 当事者の気持ち6

4224. 当事者の気持ち5

4207. 当事者の気持ち4

4205. 当事者の気持ち3

4204. 当事者の気持ち2

4203. 当事者の気持ち

私には私にしか出来ないことがあるのだから、私が三宅さんと同じことをやる必要はないと思っています。

お互いに、お互いのできることをやる。それだけです。

三宅さんも支持者Aさんの力になってあげれば仲間は増えると思いますよ、「傾聴」はどうしたのかしら?