5698. 立ち位置の違い

私と三宅さんを比較するかのような言動が、三宅さんとシンパから出てくるが、それは全くの見当違いというもんだ。

彼女はプロのルポライター、取材した結果を日刊ゲンダイやnoteで売っている。

私は「当事者」この場合の当事者は法廷での「当事者適格」ではなく、普通の「巻き込まれたもの」という意味だ。私はアンチ余命を標榜し、余命が社会に及ぼす害を減らそうと戦ってきた「プレイヤー」の立場にあり、バックネット裏で取材している記者とは立場が違う。

余命が私を「強敵」と見なして来た証拠が「外患誘致罪告発に名前を挙げた」ことです。三宅さんは余命からどんな被害にあったか?考えたら、何もない。だって、ただの野次馬と同じですからね。

リングネームだろうが選挙ネームだろうがペンネームだろうがハンドルネームだろうが、当事者として自らの体験を綴るものと、他人が見て描くものは別物です。同じ次元で語ろうとする方がおかしい。

「追いかける」のと「追い詰める」のの違い。そこに気づけないペンネーム三宅(実名=森安雪子)とシンパは、空回りし続けていけばいい。モノの見方のセンスの無さという醜態を晒して。

私はあなたたち「外野」の力も借りて、余命潰しに勤しみます。

とりあえずは、宿題を片付けてもらいましょうか?