5690. ブリーフ判事

もう判事じゃないんだっけ?

どの業界も、「弁護士業界」も同じなんだなーって感想です。

誰だ言ってることだから全面的に常に正しいと支持しなくちゃならないとなったら、もはや宗教と同じだ。それでは余命ブログ信者と何も変わらない。

私は弁護士さんたちが「弁護士懲戒請求制度を政治的主張のために使うことを許さない、それは制度の正しい使い方をしようとしてる本当の被害者の救済の妨げになるからだ」という主張は正しいと思っている。たとえ、それを言ってるのが左翼弁護士だろうが支持する。しかし、大量懲戒請求の被害者だからと言って、その後に何をやらかしてくれても、必ず味方するとは限らない。

特に私は和解を勧めて来たからには、和解者の名前を江頭弁護士経由で余命に渡すようなことをした神原(金額の問題が焦点だったのだから、名前はイニシャルでよかったはずだ)や591名の名簿を裁判資料に添付した嶋崎(そんな名簿は他の原告の訴状に添付されてないから、必要なかった。よって、ただの嫌がらせ行為だと断言できる)、和解者を訴えておいて「誠意のかけらも感じられない」お詫びで口を拭っている佐々木弁護士らの行為については、特に問題視している。

また、「和解or訴訟」のお手紙を960名全員に送った人たちは、時効成立までに訴える義務があると思っている。嶋崎弁護士は資金が尽きて来たのならば、「仮執行」「強制執行」をかけて賠償金を回収して当てるべきだし、神原弁護士は「反訴」でお茶を濁すことなく有言実行すべきだ。

5677. 私の訴訟に耐えられるかな?

5676. 法クラ流行語大賞

4000. タイトル一覧

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