5682. 悪魔の責任範囲4

三宅さんの行く末については、若干、私に責任があるかもしれません。彼女が「余命界隈」に興味を失って行くのは彼女のADHDの「多動」のせいですが(今は桜を見る会に夢中ですよね)、その彼女が「余命界隈」に必死に居座るのは、私に対抗して彼女が無駄な意地を張ってることもあるのでしょう。

彼女が自滅の方向へ向かって行くのを「呪」をかけたと私は何度か書きましたけど、実は「私のかけた呪い」なんかよりも「元」支援者からの怨念の方がずっとずっと強い。私は、ただ、その恨みを「言葉」にして弁護士二人に見せただけです。

5469. 呪と書いてしゅと読む5

5421. 呪と書いてしゅと読む4

5420. 呪と書いてしゅと読む3

5419. 呪と書いてしゅと読む2

5408. 呪と書いてしゅと読む

小坪市議についても同じです。彼の自滅の中には「余命を隠したことの報い」も十分に加味されています。しかし、彼が受けてる報いは、私にしたことよりも、ずっと以前から「元」の仲間にした仕打ちによるものの方が多いのです。

4000. タイトル一覧

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