5681. 悪魔の責任範囲3

次の行橋市議会選挙で、小坪市議が落選しても、私の責任ではありません。

次の行橋市議会選挙で、小坪市議が落選しても、私の「戦果」ではありません。

そりゃ確かに「もともと残酷で有名だった」と言うトレンド1位に押し上げた業績は私にあります。でも、それって、所詮はネットの中でのことです。うまく使って欲しいとは思いますけど、使い道って実際のリアルワールドの選挙運動には必要ないようにも思います。そんなことよりも、市議さん相手に「内容証明郵便」を江頭弁護士の名前で送ったことの方が致命的なミスだった(相手を本気で怒らせた)かもしれません。

市議のことは「民意」が決める。

彼が落選しようが当選しようが、それは全て、行橋の選挙民が決めたこと。

彼が当選しても私が力及ばずだったと謝罪することもないでしょう。

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