5678. 4名は訴えられない

私が5名に対して訴訟しろとけしかけてると解釈する人がいるようだが、それは違う。私は仮名(アカウント名のみ)4名は訴えられないのだから、中林さんから分離して別の道を行った方がいいと言ってました。

(4名はツイッター上で実名を晒されてはいないが、三宅さんの支援者として三宅さんには実名と住所を握られている。だから脅されている気分としては中林さんと同じだとの主張らしい。だったら、すでに実名が知られてると言うのならば、三宅さんの権威付けに利用されている嶋崎弁護士に(ネットを介することなく)リアル社会で手紙を書いて被害を訴え、「彼女との距離」を再考して貰うことにより三宅さんに対抗することが可能だと、私は思っていました。)

ここに、三宅雪子氏の私たちに対する「刑事告訴発信」に関する一連発信が彼女の虚偽であったことを御報告し、この推移の判断はお読みいただいた皆様のご賢察に委ねたいと思慮いたします(私たちは今後三宅雪子氏の対応如何では「名誉棄損」で刑事告訴を排除せず。「マーベリック法律事務所の山縣敦彦、塩川泰子両弁護士と緊密に連絡を取り続けます」。http://blog.livedoor.jp/pam19/archives/19503882.html

この文言は「マーベリック法律事務所」の監修を受けているので、微妙に「貴殿は私の訴訟に耐えられるかな?」とは異なり、訴えるとは言ってないように作られている。しかし、読んだ人間には「刑事告訴するぞ」と言ってるように見えるギリギリの線を狙ったものだ。

 わたしはむやみに法的対抗措置を取ることを推奨する者ではない。しかし、法的措置が必要な場合は、熟慮した上で必要であれば、それを断行すべきだろう。特に三宅氏のケースは、三宅氏が高いモラルが求められる国会議員(“小沢党”など)だったという経歴もあり、刑事告訴か民事裁判を提起することで責任を問うのが妥当だとわたしは考えている。  法的措置に踏み切らなければ、「炎上」そのものがネット上の単なるゲームだったことになりかねない。5人がメディアに支援を求めた当初から、そもそも理不尽なことを正そうという気持などなかったのかも知れない。自分の実名を名乗る勇気もなかった。5人は、「炎上」そのものに快楽を感じていたのではないかと疑いたくなる。https://foomii.com/00143/2019102008122059541

改めて整理しておく。

私は仮名の4名が実名の中林さんと一緒にいる状態では、彼女は訴えることはないだろうと読む。

三宅氏の害を訴えるのならば、中林さんには法的措置を考えていただきたいと思っている。だからこそ、足を引っ張りかねない4名は、分離して別のことを考えるべきだと思う。

しかし、5名が一丸となってる以上は、彼女たちが三宅さんを訴えることはないだろうから、三宅さんを彼女たち5名の被害者が訴えるであろうことを前提に行動しているRinoさんは危ない橋を渡っていると私は警告したい。

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