5674. こっちが本命だったはず

2つのラインがあったという話を凸ブログのコメント欄に書きました。

神原弁護士は余命の本来の標的ではなく、名義&顔に津崎氏を借りるために神原弁護士も標的に加わったにすぎません。青林堂が余命を全面的にバックアップしてたので、佐々木弁護士だけが一人で3種類の刑事告発、3種類の弁護士懲戒請求(第六次までで)=3000枚を食らったのです。(LAZAKの金竜介弁護士の懲戒請求書にまで佐々木さんの名前が入ってました)

青林堂が佐々木弁護士を狙ったのは、佐々木弁護士が「東京ユニオン」側の代理人だから。

それに便乗というか、動員されたのが、以前から川崎で揉めていた在特会神奈川支部と「瑞穂尚武会」の津崎氏で、津崎さんは「日本再生大和会」の会長であり、在特会神奈川支部運営だった鈴木金三氏が代表理事となった。余命三代目は顔出しNGだったので、実名で刑事告発をできる人として津崎さんの名前を借りるために月50万の給料を出してたらしい(せんたくが自分も同じだけ貰えると思って余命プロジェクトに参加し、私の個人情報に427000円の懸賞金をかけた)

弁護士さんたちの反撃にあって頓挫してしまいましたが、彼らが手を組んで次に狙うターゲットは何だったか?それが関西生コンだったはずです。

2017年の夏に、余命が「せんたく」の動画に出た温泉合宿は、津崎&瀬戸&余命&在特神奈川&花時計の合同合宿でした。

私は有門大輔氏のブログに以下の写真を見つけ、確信しました。

右橋に写ってる白いシャツの男が三代目余命B
左の奥に写ってる二人の女性が「花時計」
手前の背中が在特会神奈川支部「鈴木金三」日本再生大和会初代代表理事
左の男性が鈴木金三氏
隣が花時計の雅
黒い服の女性がクラゲ
花火大会の直前に、瀬戸氏を交えてせんたくが動画を配信しました。
この時点では、余命は「天の声」と呼ばれてました。
この合宿の後から、余命プロジェクトは
本格的に「せんたく」youtubeチャンネルを使って余命対談を放送し、
第六次の弁護士懲戒請求を煽って行きました。

一方で、瀬戸&小坪、小坪&和田のツーショット写真から、これらを全部繋いでるのが青林堂だと思ってもいます。

ユニオンをキーワードに
左向きの矢印の力を右向き(佐々木先生相手に)ぶつけたのが
弁護士懲戒請求
本来なら、本命は瀬戸さんが旗をふる
関西生コン(セメントイテーナ女史)への攻撃が
次に来るはずでした。
嶋崎弁護士が巻き込まれたのは、ユニオン繋がりになります。

本当は余命読者(全国に散らばる)の票を和田議員と杉田水脈議員の参議院全国区の組織票として自民党に示したかったんだと思います。

小坪議員は自民党の党員ではない。
報告を上げてる先は「著作権」が
政治家の公式ブログには及ばない40条を知らないので立法の人ではない。
おそらく「著作」業界=出版社であろうと推定できます。

こんな裁判沙汰になってしまい、動員力も万どころか百の単位まで落ちてしまったので、今年7月の参議院選挙でわだ議員はガースーに頼るしかなくなり、今後もネトウヨ票に頼ることはなくなっただろうと思います。

余命プロジェクトの当初想定された「果実」は実を結ぶことがなく終わりますが、根っこ(初代)は残ります。今頃は次のプロジェクトを仕掛けようと青林堂と画策してるのかもしれませんが、私の興味はそこまでは持たないと思います。

私は余命に特化した存在だからです。

vs関西生コンについては、瀬戸氏が健在であれば、まだ続くでしょう。

小坪市議(と余命プロジェクトに派遣された小坪市議の私設秘書クロダイ行政書士)は余命と運命を共にすることになるでしょう。

なあに癌だが、もう、すでにお友達だからたいしたことはない。枯れ木の爺じゃ癌も進まない。宣告を受けてもう7年になる。どのくらい悪いか?相手が喜びそうだから言いたくないが、「余命3年」である。https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2019/09/02/0123-%e5%8f%8d%e6%92%83%e9%96%8b%e5%a7%8b%e2%91%a0/

ここに来て、三代目Bが自分が初代だったと言い始めてます。設定が狂って来てるんですよね。

これを三代目Bの暴走と見るか、青林堂に因果を含められて初代(というより二代め=和田議員の側近だった人間)を守るために初代にもなりすますようになったのかは、わかりません。

どちらにせよ、二代目は生きてて、青林堂がなんとかして存在を隠そうとしてるのは間違いない。「せんたく」が2代目に触れることがないのも、その影響を受けてることでしょう。あいつの目は節穴だから、すぐに誘導に乗ってしまう。

当ブログの読者の方々には、自分で謎解きを楽しんでいただきたく思います。

異論は受け付けます。コメント欄は1箇所だけ、開けて有ります。

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