5666. ミラー君

余命がパソコン音痴なのに、誰がワードプレスの設定を代わりにしたのか?
ミラーサイト管理人、すなわち、青林堂から派遣されてきたシステムエンジニア崩れの「正真正銘の余命プロジェクトの中の人」に他ならない。
せんたくのように「いざとなったら全ての責任を押し付ける逮捕要員」とは立場が違う。
彼は余命を使う側の立場に立ってた人間。

2チャンネルの余命スレでNG氏と呼ばれていた、ネット監視員。
私は彼がミラーサイト管理人だと思っている。
(亡きカタカナさんが個人情報開示に成功したID収集ボットは目黒の人だが別人)

実は、ミラーサイト管理人が「大阪」の人の証拠をやっとつかんだ。
p2571061-ipngn200901osakachuo.osaka.ocn.ne.jp
これで、私の中での『余命プロジェクトチームの真相』が完成した。

悪魔の妄想
初代=pOJのウヒ=ミラーサイト管理人=余命スレのNG
二代目=杜人のパンダ
三代目=フガフガ爺

選定当事者が「三代目が余命ブログを開設し」と答弁したから、最初から三代目しかいなかったのだと「せんたく」は威張ってるが、「選定当事者」は腹話術の人形に過ぎない。言われたままにオウム返しに言葉を繰り返しているだけだ。

明らかに国語力の異なる二代目の存在を有耶無耶にして行く「せんたく」の行動から見て、やはり、私はPOJ仮説が正しかったように思う。
そもそも、ワードプレスの前のブログをあのフガフガ爺に開設する技量はあるのか?疑問だ。

三代目になって乗っ取られた感があると、みんな言ってた。
三代目のフガフガ爺は初代を真似て、なりきって行ったのだろうと私は今は思っている。
三代目が二代目と知り合いだったかどうかは、わからない。
おそらく、違うだろう。危険を避けるために、二代目も三代目とは顔を合わせてないはずだ。
三代目フガフガ爺さんをどこから探してきたか知らないけど。

三代目が書いてるものは、コピペで出来てると「本人」が言ってた訳で。
その「コピペ」の元を置いて行ったのが「初代」と考えれば、少なくとも私の中では、完全に辻褄が合う。

初代のテイストは、瀬戸一門とは異なる。在特会とも違う。やはりPOJが一番近かった。

一旦、作り上げたシステムを、そこそこ動くのようになったら他人に任せて、自分は影で操る。
フィクサーを自認する「司令」的には、普通の行動パターン。
(それにしてはNG氏は精勤だったが、おそらく性にあってたのだろう)
どこかで、やばくなった場合、まず「小野誠」に横領として使途不明金の責任を押し付ける。
それでも延焼が収まらないようならば、「三代目」を切り捨て、二代目を温存する。
(初代は最初から死んだことにしておけば、そこまでは手が及ばない=シナリオからして安全装置を仕込み済み)

今、余命の周りに二代目は居る? 居ないよね。
上村直「やまと」現代表理事は二代目では無い。

ここぞという時には駆り出されていた二代目の気配が消えてしまってることが、二代目=青林堂直轄の人間だろうと思わせてくれる。
(やばくなって青林堂が余命を切り捨てた以上は、二代目が余命のそばに居るはずがない)

二代目の可能性は3人あった。
1、パンダO
2、井上太郎
3、なな子

私は井上太郎の書いたものを、ほとんど読んだことがなかったが、先日の余命とのやりとりで垣間見ることが出来、彼は二代目よりも老成した文章を書くことから言って違うと確認できた。

結局POJ=和田の支援部隊だったのだ、が、私の4年間の余命ヲチの結論です。

初代=花屋のうひ。(黒狐)が今、何をしてようと、それはもう私の興味の外。
H氏の説によれば、もはや力を失ってるそうだし。

今回の参議院選挙で、和田議員は思い切って保守界隈を切り捨てて当選したと言われている。
労働問題訴訟に負けた青林堂が、これからどこへ舵を切るのか、実は私は興味がない。

愛国ビジネスが票を逃して、その票は「N国党」が持って行ったんだろうと思う。
真面目に政治を考えていた人は、180度振れて「山本太郎と不愉快な仲間たち」へ入れた人もいるだろう。

カミカゼじゃあのwwwの今後にも、実は興味がない。
小坪市議の次の選挙にすらも、もう興味がない。(彼はすでに終わっている)

実は「初代=三代目」でも、まぁ、構わないかなぁと思っても居る。
「司令」を名乗る「うひ。」が、あんなタクシー運転手にこき使われてたという黒歴史と考えると、彼のプライドが傷ついて面白い。

なんにせよ、ミラーサイト=たかりん。7説を崩せたので、もう、私の中では謎解きは完了です。

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