5651. 徳永ちゃんねる視聴後

(コメントいただきました)

江川怪獣が原告に寄り添った訴状みたく徳永怪獣もまた、被告側を充分尊重した答弁書を書くのでしょう、佐々木 嶋﨑 ツイを持ち出し(謀議)、北センセの(頭おかしい)被告本人出廷で、散々出て来てる事を、怪獣表現でどの様に正当化出来るかは「個人の見解」が弁論主義により、どう昇華させるのか?楽しみですね、閲覧制限とかにはなってほしくないですね。
懲戒事由の元となった、佐々木 嶋﨑ツイの、因果関係となりうる過去ツイ嶋﨑「血祭り」なべてる「4,500万」ささき「震えて待て」を、弁護士的答弁でどう表現するんだろうか?懲戒事由が正当である、との答弁をする為には暴論であっても、余命信者的主張を弁護士言葉で表現しなければ・・・それから佐々木事由の一因でもある、青リン裁判絡みの告発状の事を隠してますね。
弁論主義デスカラネ佐々木が持ち出したらどうなるでしょうか?

(以上、コメントありがとうございました)

江川怪獣=江頭節子弁護士でしょうか?

血祭り、震えて待て、落とし前、頭おかしい

ここへんの言葉が「脅迫」に当たると、本当に「懲戒請求」の段階で伝わるように書いてあったか?と裁判所はどう判断するかってところになると、余命信者(依頼人)の言葉を鵜呑みにしてても、裁判には勝てないかもしれません。

徳永弁護士は弁論の構成が致命的に悪いと言われるのは、やはり彼自身が依頼人に近寄り過ぎる点、プロフェッショナルな判断が依頼人に引っ張られる点なのかもしれませんね。

徳永弁護士が「絶対に勝てる、負けるはずがない」と言い切ってしまっても、依頼しようとする人がそんなに増えることなく選定当事者任せにする羊さんばかりというのも、不思議な話ですけど。

私としては、様々なパターンの弁論が試され、議論され尽くした挙句に「殺到型」の判例が固まることが希望です。

「選定当事者」の方も、これまでにはないやり方の主張をするようにして欲しい。日付がー受付印ガーなんて意味不明な答弁は、打ち止めにして欲しいです。

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