5650. 逆神弁護士?

というタイトルのコメントをいただきました。

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>寄付金を足りない足りないと嶋崎弁護士が言い始めている。

これって、要するに回収を先延ばしにしていたら資金ショートを起こしたって話ですよね。
商売なら、黒字倒産寸前と同じこと。

バッカじゃねーの!?

という感想を持ちました。
しかも、その解決のために「お金を恵んでください」だと。
経営者がそんなことやったら、叩き出されて塩を撒かれるレベルの愚行。
喰い詰めた貧乏人が道行く人におひねりを貰うにしても、何か芸をやって楽しみを提供するはず。
三宅といい、なんで何の恥ずかしげもなく、物乞い行為ができるんだろう。

やはり類は友を呼ぶのだろうか。
それだと、佐々木弁護士も同類になってしまいますが……
三宅に抱き着かれたのは、佐々木弁護士にとって想定外の誤算だと思いたい。
インタビュー動画の表情が、嫌そうを通り越して、疲れ果ててるし。
三宅に佐々木弁護士を紹介したのは、嶋﨑弁護士でしたっけ?
もしそうなら、嶋﨑弁護士は完全に逆神じゃないですか。

(以上、コメントありがとうございました)

3億円を想定した裁判に勝ち続けているのであれば、もはや黒字も黒字です。

回収しないのは、明らかに「総額上限論」を警戒してのことです。

仮執行宣言を求め、認められ、強制執行も可能なのに。カンパを募るってことは、賠償金は全額、懐に入れる予定ってことでしょうね。

私は、最初の火種はカンパが必要でも、賠償金を手にしたら、それを原資に次の裁判を起こすもんだと思ってました。でなければ、総額3億円もの損害はないはずだもん。

特に「嶋崎」弁護士は「余命本体」の追及のための発信者情報開示請求訴訟をやってない。余命を手にかけるための努力をしてない。

佐々木弁護士へ私が寄付したのは、余命への刑事告訴を目標にすると明言してたからです。

三宅さんの本命は佐々木弁護士ですけど、明らかに佐々木弁護士は三宅さんを避け始めてます。嶋崎弁護士の方は、まだベッタリですけどね。これからどうなりますやら。

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