5604+. 私は本当に怒っていますよ

いつまでもHPを開設しないで「自分との約束を守る」と、意識高い系をひけらかしているノース弁護士に、「軍師様」が指図をして来ました。

もちろん、プロなら色々と考えてるとは思いたいけど。

やるって言って、やらないHPの開設

やらないと言ってやらかした、「和解者を訴訟」

弁護士のプロ意識にも、多少の疑問を持つようになった今日この頃。

私は相手が弁護士サマだからと言ってブレたりしない。誰にも媚びない。おかしいと思ったことは、有名人にでも臆することなく「空気を読まない」

立ち位置が「保守だから」って余命を黙認して来たビジネス保守とは一線を画した、ただの一般人だから出来ること。

ADHDの多動が発動してしまうと
興味を失ったことは死んでもできない。
この怒りをバネに、約束を果たして欲しいです。

(コメントいただきました)

本当に怒っているのなら、サイト作成早よ!余命捕縛早よ!と、苦々しく思っていました。

悪魔さん、よくぞ言ってくださいました。
サイトを作っておけば、会計報告も流れないし。
訴える対象者数と、一審、二審…の人数、それに判決額でも書いてあれば、
提訴へのカウントダウンになって、信者を和解へ向かわせる圧力になるのになと思っていました。
彼らが「やらかした」今となっては、再発防止に向けた具体的な取り組みを公開しないと
かえって炎上しかねないので、ますますやりたくないでしょうね。

いくらプロ意識があっても、外部からの監視、牽制作用がないと、どうしても弛むものです。
そこに噛みついたのが、和解したのに訴えられた人が出した訴状ですね。
プロのくせに、原告も弁護団も全員弛んどる!と。

検察審査会みたいな、「外部の者による」強力な牽制作用が、弁護士にはない。
その点は、「弁護士同士でしか牽制していない」という余命ブログの主張は事実に即しているのです。
これも誰かの入れ知恵なんだろうな。瀬戸さんあたり?

瀬戸さんかどうかは、わかりません。

瀬戸さんが法律に明るい方ならば、徳永氏をもっと早く引っ張ることもできたように思います。

どんなエリートでも、いやエリートだからこそ?
第三者からの視線がないと、弛むし、腐るもの。
なんて、弁護士の先生は、第三者委員会に加わることも多いので百も承知のはずですが、いざ自分が追及される側になると口をつぐむのは、だらしねぇな、とも思います。

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