5594. 最高裁でたので

ここらで、あざ笑っておこう。法律を知らぬのは「余命チーム」の方だ。

余命リターンズ0140より引用

 一審での内容ですが、実際に法廷で、審理されていない項目がいくつもあり、この中には、彼らが意識して取り上げなかったものと地裁や高裁レベルでは、内容が大きすぎて処理できないので、最高裁での法審理を目的にしているものがあります。

 1 懲戒請求は憲法違反か?

 2 弁護士会会長声明は憲法第89条違反ではないか?

 3 一連の提訴は二重提訴ではないか?

 4 単独不法行為か共同不法行為か?

 5 スラップ訴訟ではないか?

 6 濫訴ではないか?

 7 簡裁事案が地裁提訴されている。訴訟システムに問題はないか?

 8 弁護士法と弁護士自治に問題はないか?

9 在日コリアン弁護士の裁判への関与に問題はないか?

10 平時における法体制に問題はないか?

 11 有事における法体制に問題はないか?

 以上のような問題点は最高裁でなければ解決できません。最高裁は憲法審理の場です。間違っても「憲法違反は合法である」というような判断はあり得ないので、まず、問題点の把握をお願いします。問題点を共通認識して戦線の統一という意味で、ブログの徹底した読み込みをお願いいたします。

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いくらブログを読み込んでも、無駄です。

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