5571+. カラスは白い

余命が白いと言ったんだからカラスは白いってレベルだなぁ。

全くだ。

令和元年 (ワ)2620(横浜地裁)嶋崎原告
突破口があるとしたら、共同不法行為論に持ち込み、
総額上限があるはずだと主張するのみ

1. 2019-10-29

管理人様、いつもありがとうございます。

ブログ記事0148で紹介されている、調査嘱託に対する東京弁護士会長の回答書ですが、

>第 2    別紙2について
>受理した懲戒請求書について、当会が保管する懲戒請求書には受付印を押印する。

とは、東京弁護士会では「懲戒請求書を受理したが保管せず押印しない場合がある」ということでしょうか。
押印しなかった懲戒請求書をどう扱っているのでしょう。受理しなかった懲戒請求書はどう扱われるのでしょう。
東京弁護士会はその辺を説明してくれないものかな、と思いました。

ミラーサイトでは「本物」の余命信者が何を考えるかが、わかる。

答えを教えてあげよう。東弁は「懲戒請求書」を受理し、コピーをして佐々木と北に渡し、それから「受理印」を押したら原本には受理印はあるけど、彼ら弁護士の持っているコピーに受理印がない場合があるが、それでも問題ない。なぜなら、東京弁護士会が保管してある原本には受理印が押してあるからね。裁判所が命令してくれたら、原本を見せるよ。と言ってるんだよ。

これで、「受理印がないから偽造だ」という余命の論点にもならない論点が崩されたという意味だ。

686マンセー名無しさん2019/10/31(木) 12:16:04.72ID:Zlf+/UvQ >>679
・弁護士会が受け取った日が懲戒請求日で、日付が入ってなくても返送はしない=懲戒請求書は日付がなくても受理されるし、これは弁護士の懲戒請求を果たしたい懲戒請求者にとって利益になることはあっても不利益にはならないから、懲戒請求問題にならない。
また、単に懲戒を目指さず嫌がらせによる仕事の妨害や個人への抗議を示すための懲戒請求は違法なので、ここでは考えない
・取りまとめ団体か本人かの記入は判別不可、少なくとも弁護士会は日付補充はしない=判別には筆跡鑑定が必要だが、筆跡鑑定をしてもそれが懲戒請求としての全体の真正性には関係ない
・受理・調査開始前には見せない=受理調査開始後には見せてもいい

4000. タイトル一覧

 1. はじめに(お願い)へ戻る