5570+. ネルソン=ヤンデラ

徳永ちゃんねるに反論があるようです。

佐々木vs徳永、嶋崎vs猪野、法廷での怪獣大戦争(実写版)によって判例が固まっていく過程を私は見学します。

ここからが面白いんです。

(コメントいただきました)

ヤンデラさんの記事読みました。
代理人怪獣、トクナガウーヨ、イノドコドン。最終的に、『日本では懲罰的損害賠償は認められない。』でしか、主張出来ないと予想。だから、そこに至るまでのロジックが楽しみです(^ω^)
もし、怪獣大戦争でも、個別に30万円(減額もある)が認められたりしたら、「在特会=ヘイト対策法」に続いて「余命=懲罰的損害賠償」という、ネトウヨ(でなくとも)には堪らない功績を残すでしょう。
で、「共同不法行為により、頭割り判決や請求棄却(仮)」が出た場合、(この件では弁護士控訴考慮せず考察)佐々木組は、そのまま個別で行くだろうが、残り一気に共同不法行為で行くかもね(30万×残り人数)。私的には、残りは嶋﨑にさせて、佐々木北コンビは爺さんのみに専念してもいいとも思ってます。

(以上、コメントありがとうございました)

総額論に引っかからないように、回収はしてないはずです。和解金だけで、満足できる金額とみなされるかどうか、彼らは最初から「総額論を警戒して」対策を立ててます。

これは裏を返せば、そこにはプロでも認める争点があるって意味です。

私は1回の裁判ぐらいでは、全く、結論には至らないと思っています。これは全員訴訟があって初めて答えが出る。

佐々木・北チームは「和解を呼びかけた」だけでお手紙で脅しては居ませんけど、余命プロジェクトは、彼らが全員を訴えなければ、「詐欺」「恐喝」で訴えてくるでしょう。佐々木・北ペアがそんなことを許すくらいならば、全員訴訟をやり遂げるでしょう。北先生ってのはそういう性格の方だと私は見ています。

私の興味は神原組です。どうするでしょうねぇ。

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