5555. ゾロ目で妄想

100記事ごとに(不定期に)自己紹介を「キリ番挨拶」として書いてます。

キリ番挨拶で検索してください。

自己紹介の場合もあれば、過去記事のおさらいの場合もあれば、この先の予想の場合もありますが。

5555って珍しいゾロ目の記事が巡って来たので、今回は思い切り妄想を語ってみたいと思います。

誰がどうやって、江頭節子弁護士を最初の被告「山●●●美」さんへ紹介したかと言う話です。

最初、余命はマル子さんからのSOSを、「このナリスマシめ!」と抹殺しようとしました。彼女は何度もSOSコメントを入れてたのを、パスワードを共有してた「せんたく」がゴミ箱から抜き取ってせんたくブログで公開してました。

そのことから考えて、江頭先生を探したのは、自分を守るために必死になった「まる子さん本人」かもしれません。

もう1つの可能性は、小坪市議から余命が教えてもらって、まる子さんに伝えた可能性です。

小坪市議は自身が「行橋市議会」の市議さんたち多数を訴えるぞと内容証明郵便を送る際に、江頭先生を頼ったと判明してます。

江頭先生を小坪市議は知ってたのか?

そもそも、この江頭先生ってのは、京都の朝鮮学校の代理人だった方だと、神原弁護士がまる子さんの代理人として彼女が出て来たのを知った時に、生徒たちの気持ちを考えろって激怒ツイートし、以後余命裁判に関するツイートをしなくなったことからも、明らか。

こうやって考えると、

まる子さんが自力で探した江頭先生が、思いのほか善戦し実力者だと知った余命が、自身が「せんたく」から訴えられた場合も契約し、小坪市議も実力を買って契約した。ってところかもしれません。

最初から江頭先生総取りを目論んで訴訟基金「うずしお」を設立したとは思えません。あれは、生きがいクラブをトンネル会社として、余命が生活費他に使うために集めたはずだったのです。印紙代もケチって、訴えたふりをして取り下げるなどの小細工までしてたんです。

ところが、「非弁行為」で刑事告訴される気配が濃厚になって来ました。その気配は私がリアルで身元を明かして、弁護士さんに相談して動かしてたものです。(非弁摘発は弁護士「会」マターです)

その結果、余命は「うずしお基金」を使い果たす必要が出て来ました。裁判支援として集めたのを、賠償金に当てようにも全く足りません。誰かにだけ賠償金を基金から支払ったことを他の一般信者に知られると、後々大変なことになる。

だから、彼は弁護士費用としてジャブジャブ江頭節子弁護士に支払うことに決めたのではないかと。絶対に負けのない「原告」として、和解者を訴えた佐々木・北弁護士を虐めるネタも手に入れたことだし、ここで弁護士(原告団の代理人を含む)に勝って、信者を鼓舞するために投資しようと。

そして、足りなくなった分は在庫の山を抱えた余命本の通販で埋めようと考えての、No.10-11の予告(かつての文章のコピペですけど)を先日の余命リターンズ記事に打ったのではないかと。

これは悪魔の妄想です。

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