5539. ソンとキョウ

取り違えてないのかな? 姜先生は原告になってないよ。

5019. 当事者の気持ち14

9月18日閲覧
選定者720人の内、29人選定取り下げ
3月15日 反訴状 平成30(ワ) 1139 訴額3億6729万円 印紙代112万4000円(神原元から3月28日振り込み済)
5月21日 神原元「受諾和解上申書」被告5人(493,693,47,263,716が和解)
①22万円 神原、
②33万円 宋
③5万3千円 神原
④5万4千円 宋
30日以内に③、④を払わなかったら、①、②を支払え

どちらにせよ、三宅さんはもうこの件に触れることができないから、スルーするしかない神原7億裁判からは目が離せません。

10月24日 15:00 503
原告選定当事者 津崎尚道、立山徹、亀澤佐知子(替え玉疑惑)出頭
江頭節子 (反訴被告A代理人)
徳永信一(反訴被告3人?8人?21人?合計32人?代理人)
被告 神原元、姜文江 以下9名の代理人弁護士出頭
傍聴 安田浩一等 他30名程
裁判長「原告の準備書面は、差別的で公序良俗に反するとの理由で、被告から陳述しないようにという意見が出ているが、今回は留保として次回判断します。準備書面1、2、5(津崎作?)は陳述留保です。準備書面6、7は陳述とします。」
裁判長「選定については署名によって同一性が証明できているということですが、被告姜さんはいかがですか?」
被告姜「選定書についてはすべて主張しているので裁判所におまかせします。」
裁判長「最終的な段階で判断します。」
徳永代)「代理人に就く前の被告から陳述書は陳述しません。」
裁判長「江頭代理人が就いている反訴被告人は第三者に対する閲覧制限の申立がでている。被告Aという。」
江頭代)「選定者の番号でわかるはずですが、マスキング漏れがあると嫌なので…」
裁判長「被告Aが誰であるか明記してください」
徳永代)「請求の趣旨を出していない原訴原告の答弁書を出します。」
裁判長「原告から出ている調査嘱託の申立について補充するところありますか?」
津崎「前回までは妨害により陳述がまともにできていない状態だったので…改めて求釈明書に不正が行われたという…改変です、書き加えられたことが調査嘱託で明らかになると…」
裁判長「書面に出してください」
裁判長「反訴原告の神原さんからも調査嘱託の申立が出ています。訴訟費用の口座履歴の開示を求めるとあります。」
立山「我々の活動資金のことで裁判には関係ない」
神原「選定書に署名していることと、訴訟費用として振り込んでいることが訴訟する意志を表している。」
裁判長「選定意思を争っていますか?」
神原「いいえ、いいえ…」
裁判長「DVDが読めのですが。」
江頭代)「東京地裁では読めています。」
裁判長「大量懲戒請求があった当時の改正前の弁護士会の会則を出してください。」


江頭代)「宋さんから弁明書がでていませんが。出せない理由があるんですか?」
姜「宋は反訴はしていませんが」


裁判長「必要性を検討します。」
江頭代)「反訴の拡張がされたようなのですが、原告Aに送達されていないのだが、原告Aに請求されているんですか?」
神原「されています」
江頭代)「500万と500万、合わせて1,000万円請求ですか?」
神原「いいえ、選定者ではなくなったので、選定取り消し後、10月18日のものを御覧ください。」
裁判長「被告神原と宋は、東京地裁で和解金を受け取っているという判決があり、これによって弁済済みという…取り調べは次回」
江頭代)「選定者の被告Aの答弁は選定当事者の答弁を流用?する。」
津崎「平成19年、平成23年の判決を踏まえた上でまともなものを出したい」令和2年2月20日 15:00 503

(以上、せんたくレポートより)

被告Aは「ななこ」ではないのか。誰もが江頭さんに頼めるはずもないんだが。

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