5532. ホラッチョマン

エビデンスがなく、誰かのを鵜呑みにしてたそうです。

http://blog.livedoor.jp/sasurai_bump_man/archives/19899104.html

少なくとも、ヤバいマンよりは法的知識はあるからね。知り合いに弁護士もいるから、ここぞと言う時には自分の解釈で間違ってないか確かめることができる。

ヤバいマンは「当事者」という言葉が「法的な意味でしか使われない」と思い込んでる日本語に不自由な人間です。

一方で「非弁行為」という言葉が「法的な意味しかない」のに、条文を知らない。

非弁行為を立証するには、金銭目的であった必要があるのよね。

 弁護士法72条
 「弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取り扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りでない」。

探偵事務所が弁護士を紹介できると言うのは、それを看板に金をとる「業」として行うから非弁になるんで、私のように「人助け」で弁護士を紹介するのが罪になるわけがない。

そんな「条文」に書いてある絶対条件を満たさないのに、保護法益がどうのって、知ったかぶりして見苦しい。

一方で、名誉毀損の方は、

第230条

  1. 公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。

私のようなネット上のコテハンの場合は「人」に入るか入らないか、インターネットがインフラと化してきて、法的な解釈はだんだんと「人」に近づきつつあるよ。

ま、これまでなんとか余命本体をと思ってリアルで動いてきて、そのためにリアルでは私が悪魔の提唱だと明かした人もチラホラ出てきてはいたけど、佐々木さんのところの開示請求が逆転勝訴したから、もう、私が頑張る必要は無くなりました。

架空人は架空人のままで終われそうです。

今夜だけでなく、これから毎晩さ

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