5517. フェードアウトの理由

佐々木&嶋崎弁護士が、またもや訴えられた件について、三宅さんは触れることが出来ない。

5506. 肩は持てない2

5365. 肩は持てない

なぜなら、これまでの「いちゃもん」のような提訴とは異なり、今回に限れば、和解金をとった人間を提訴した「明らかな過失」が佐々木・北弁護士にはあるからだ。

そして、訴状を作ったのが素人でトンチンカンな余命ではなく、プロで「えげつない」江頭弁護士である。

これまで、ずっと、係争中にもかかわらず「お抱え」ジャーナリストとイチャイチャ動画を配信してきた二人が、自分に非のある不利な裁判においてだけ「係争中ですからお答えできません」をやる矛盾を指摘されないように、余命裁判そのものの動画配信を中断するしかない。

だから、三宅さんは次第に余命関係から足が遠のく、フェードアウトして行く。
そんな未来が待っている。

そこからが「誰も発信しない自由を許さない」悪魔の独壇場だ。

弁護士たちに都合が悪かろうが、「余命に関することなら何でもコレクター」の手を逃れることは出来ない。

私はこの件については、怒ってるんだ。裁判資料として無駄に名簿を提出した嶋崎弁護士は、和解組からの抗議を無視して、その後も添付し続けたんだから。

嶋崎弁護士は原告として和解者を訴えた訳ではないって事実をきっちり踏まえた上で、それでも彼を強引に被告に入れた江頭弁護士の手腕には脱帽です。

請求額が高いとは思うが、訴えられ被告になる気分を再度、味わうがいい。

何なら「大変胸を打つ」証人尋問をもう1回、やったら? 今度こそ三宅さんは傍聴に来てくれるだろうから。

私は北先生の個性は好きだ。彼が血筋的にもネトウヨの敵でないことも知っているし、ツイート一発で懲戒請求を食うようなことはあってはならないので「絶対王者」と称して和解を勧めてきた。だからこそ、和解者を訴えた件については、北先生のことも容赦しない。

私の名前は「悪魔の提唱」、自分と相手の立ち位置によって態度を変えることはない。

誰に対しても相手が有名人だろうが有力者だろうが、同じように突っ込む。それが私。たとえ、これまで味方をしてきた弁護士であっても、何かやらかした場合は、突っ込みます。

でも三宅さんは、佐々木さんに突っ込むことはできない「お抱え」ジャーナリストだから、顔色を伺うことしか出来ない。

だから、逃げるしかないのです。

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