5501. 相場感

徳永弁護士がうまく共同不法行為論を引き出すことが出来た場合、早い段階で訴えられた人が払う慰謝料の方が高く、後になれば減っていく可能性が出てくる。

判例はまだ固まってない。事態はまだ流動性がある。

それでも、全員訴訟を明言した限りは、歯を食いしばって「不法行為認定」を取るために頑張る必要がある。和解or訴訟のお手紙を2度も出した嶋崎さんは特にね。

和解組は和解しなかった人(他の弁護士)から訴えられるとしても、後回しになるでしょう。

問題は神原組ですねー。

神原については余命が何したいのか、さっぱりわからん。

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