5500. キリ番挨拶

私の三宅ヲチは、余命ヲチャの間ではすこぶる評判が悪い。 我々右側から見たら、三宅さんは国会ダイブの一件で「被害者を演じる人」として刷り込まれているので、今の彼女の「余命事件を追うようになってから妨害が、嫌がらせが」とのアピールも、あぁ、またやってるなで終わりなのだ。

私は、彼女が「刑事告訴しました、土日には家族に話を、身辺の整理をお勧めします」と恫喝し、言論封鎖にかかった件が、余命の「外患誘致罪」「弁護士懲戒請求」を利用してる姿と重なり、三宅さんの隣で動画に出ている佐々木・嶋崎弁護士に「知ってるの?」と言いたくて、たまらなかった。

が、それもそろそろ終わりです。彼女はフェードアウトして行きたいらしい。私は「逃がしませんぇ」と言ってるけど、余命ヲチから出て行ってくれても別に構わない。

これから、ゆっくり、徳永&猪野弁護士と佐々木・嶋崎弁護士が、総額3億円の賠償請求を、どう攻防するか、見学します。

「殺到型」共同不法行為の判例形成をリアルタイムに見られるなんて、滅多にないことだから。

事態は刻々と動いている。

最初は和解一択だった。いつ、訴えられるだろう?とビクビク暮らさなくてよくなった人たちはリアルに戻って行った。懲戒請求制度は政治的主張に使ってはいけないという趣旨も、理解して貰えた。

でも、和解のタイミングは過ぎました。名前が出ないメリットは失われた。和解すれば訴えられないってのも佐々木弁護士によって破られ、あんなペラっとした「お詫び」で許されるのならば、「真摯な謝罪文」ってのに文句をつけられる筋合いはない。

それに、これから裁判に臨む人たちは、それなりの覚悟を持って、それなりの理由を持って懲戒請求をしたのでしょう。付和雷同で懲戒請求したのではないなら、そう主張する人が出ても良いだろう。

今、私が気にしているのは7億訴訟の「選定書」が何枚、認められるかどうかです。選定書が認められなければ、反訴も認められないはずだけど。

24日は今週の木曜日

余命が「返戻確実」な刑事告発で遊んでても、100人程度なら、地検も処理可能だ。弁護士会も簡易処理の仕組みを作られた。今から懲戒請求する人は、個人情報が渡ることも、反撃の民事訴訟を食らう可能性も知った上で覚悟してやる人だろう。あとは自己責任だ。

今、私が知らしめるべきは、選定当事者の責務だと思う。建替払いだと知らないで引き受けた人は地獄をみる。当人は良くても家族が経済的に苦しむ可能性があるからだ。

本来なら、広報担当ってのは、ここで必要なんだけどねぇ。

仕方がない。アクセスが少なく拡散力のない私ですが、しこしこ頑張りますわ。

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