5477. 慌てる乞食

見切りをつけて河岸を変えるらしい。

ここからが面白いのにねぇ。グダグダ余命答弁書で一審が終わった裁判の控訴審は面白くないのは事実だけど、これからも続々と最低でも240人分(東京地裁で120名は確実、横浜でもその同数程度は嶋崎さんは頑張るはず)の第一審が控えている。

余命答弁書の内容も変化していくし、何より「プロ謹製」の答弁書が出てくるのに。

それを見逃すなんて、ありえない。

慌てる古事記はもらいが少ないんだよ。

これからが面白いの、法的には興味深いのよ。

ま、佐々木さん嶋崎さんにウザいって思われてインタビューが取れなくなったんでしょう。ふふふ。

ウザいと思われたんじゃなくて、「刑事告訴しますた詐欺」を知られて距離を置かれたのかもしれないけどね。

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