5432. 最高裁棄却の解釈

余命&真太郎ブログの解釈は完全に間違っている。

今年中に最高裁で一審欠席裁判だった懲戒請求裁判が結審される可能性がある。

悪徳弁護士等の主張は退けられ棄却となれば残りの裁判は不当訴訟となる。しかし悪徳弁護士等は提訴しなければ提訴されなかった方々から詐欺で賠償請求される。一気に連中は詰む。

https://ameblo.jp/matarougakita/entry-12536303475.html

最高裁が棄却したら、判決は「高等裁判所」のもので確定です。

金竜介弁護士に対する賠償金11万が確定する。それだけだ。残念ながら不当訴訟にはならず、余命側の敗訴が決定するだけだ。

そこんところ、間違わないようにね。被告の方は賠償金のご準備を。(金利は年5%です)