5425. 薄命さん、パチパチパチ

拍手です。

私はもはや小坪市議に興味を失っており、ブログを見に行くこともなくなり「呪」はかけられません。

情報精査をありがとうございます。収納しておきます。

https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/af0f689528d66fbd5627c3c43c784219

Unknown (薄命) 2019-10-16 08:06:11 小坪ブログでは、午前0時を過ぎてから前日付けの記事を出すことが頻発していて、2019年10月15日付けの記事もそうでした。

【歪んだ新聞の壊し方】押し紙問題が全国の弁護士に暴露【シェアすると新聞社が泣くエントリ】
https://samurai20.jp/2019/10/oshigami-28

これは小坪ブログの過去記事使い回しの一例で、今回の記事は堂々6回目。

2018年11月2日
https://samurai20.jp/2018/11/oshigami-23/

2018年9月28日
https://samurai20.jp/2018/09/oshigami-17/

2018年5月2日
https://samurai20.jp/2018/05/oshigami-14/

2017年11月10日
https://samurai20.jp/2017/11/oshigami-10/

2017年2月1日
https://samurai20.jp/2017/02/oshigami-5/

初出時、彼が消費者法ニュースNo.110に寄稿した記事の1・2・3まで紹介、残りの4・5は、翌日(2017年2月2日)付けの記事で紹介されました。
https://samurai20.jp/2017/02/oshigami-6

ところが、この続きの記事の
「前回は1・2・3の紹介、今回は4・5の紹介を行いました。」
という文言が、後の使い回しの記事では1から5まで一度に載るようになったのに、そのままコピペされているという杜撰さ。

寄稿先の消費者法ニュースNo.110の目次はこちら。
http://www.clnn.net/number/news110.html

彼の寄稿を含む「特集3:新聞残紙問題(押し紙)とマスコミ」の内容はこちら。
http://www.clnn.net/image/cln110-50-225.pdf

この2017年2月初出の使い回しブログ記事には、

>書いた媒体は、「消費者法ニュース」と言い、全国の消費者系弁護士の事務所に送付されます。様々な押し紙訴訟がありましたが、税の執行を軸とした「この観点」は全国初とされ、弁護士の先生たちからも高評価を頂きました。

>この場を借りて、私を編集部に紹介して頂いた某弁護士(古くからの読者)に深く感謝します。」

>「最強」とも言える、消費者系弁護士たち。」

などの表現があり、弁護士に対する敵意は見られませんでした。

その後2018年になって、余命ブログに従って弁護士大量懲戒請求をして弁護士から訴えられることになった羊さんたちを彼が激励し、勝利の幻想を与えという大悪手を打ったことは皆さんご存知のとおり。

それなのに、しれっとこの使い回し記事を出されても、違和感しかありません。

(以上)

言論ブログには「言論」で対抗するやり方が浸透してきて、嬉しい限りです。

私がやれば「揚げ足取り」と揶揄されるところ、薄命さんがやると品があって、淡々とした事実の羅列こそが力を持ってることが、わかります。