5421. 呪と書いてしゅと読む4

私は5名が実名の人と仮名の人に別れて、実名の人が刑事告訴してくれることを期待してました。

今では、無理だと思っています。

この場合、結果はどちらに転んでもいい書き方になります。

私の煽りに反発して、ガンバちゃってくれたら本望。

私の「見切り」の通り、時効になっても私の言う通り。

どっちに転んでも、私は困らないように「張り」ました。

今、5名を必死に応援してる人は、5名が何もせずに時効を迎えた後のことを考えて、離脱できるものなら今のうちに離脱しておいた方がいいと思います。時効の先には無限地獄が待っています。

この言葉の裏には、5名に対して「責任」を問うてます。無間地獄に他人を引きずり込んでる自覚はないでしょうから、「重石」を置いておきますね。

望みは、「無限に減らないおもちゃ」でしょうか?

そんなものは存在しません。時が経てば風化するんです。それに抵抗し続けるエネルギーは、並大抵ではありませんよ。